お花定期便・サブスク

LIFFT(リフィット)のお花の定期便(サブスク)料金、クーポン、口コミは?

LIFFT(リフィット)のお花の定期便(サブスク)料金、クーポン、口コミは?

LIFFT(リフィット)のお花の定期便、サブスクリプションについて知りたいですか?

利用料金や、お花のボリューム、鮮度、お花の受け取り方法、サービス提供地域などをご紹介しています。

LIFFT(リフィット)について興味のある方はぜひご覧ください。

LIFFT(リフィット)の特徴

LIFFTは農園から直接手元に届くため、どのお花も新鮮です。また長さのある切り花のため、様々な飾り付けが可能です。

お花を飾るだけでは終わらない、お花のケアの仕方、お花にまつわるコラムなどを掲載したジャーナルをお届け。様々な情報を提供しています。

料金は3,300円~でお花とその他、葉物などを含めて9本ほど届きます。

LIFFT(リフィット)を利用するための料金は?送料が別途必要?

「LIFFT」は、1カ月に1度、お花が届く“花の定期便”サービスです。プランは3種あり、「スタンダードプラン」(3,300円、送料別途)、初回のみ花瓶が付く「花瓶セットプラン」(※A・B・C、3種の花瓶から1つをチョイスできます。初回:4,180円。2回目以降はスタンダードプランと同じ。送料別途)、ブルーボトルコーヒーの新鮮なコーヒー豆200gがセットになった「コーヒー豆セットプラン」(5,280円、送料別途)となっています。

送料は、全国一律で1,200円に設定されていますが、花が傷みやすい6月から9月にかけては、クール宅急便を利用するため、1500円となります。なお、商品のサイズが大きくなった場合、料金が変更される場合もあります。

LIFFT(リフィット)のお花のボリュームはどのくらい?どのようなお花が届く?鮮度はいいの?

「スタンダードプラン」の内容は、メインとなる花が4本前後、メインに加えてアレンジする季節の草花が5本前後となっています。

「LIFFT」の特色として、1月号のお花は「ラナンキュラス」など、届けられる花の品種があらかじめ決められていることが挙げられます。花は、指定の配送日時に合わせて農園で彩花され、その日のうちに梱包、発送を終えます。到着時の花は、いずれもカットしたそのままの状態で届けられますから、長くも短くも好みのままのアレンジが楽しめます。

花とともに小冊子「LIFFT Journal」が同梱され、花の手入れや飾り方のヒントはもちろん、花を育てる農園からのお便りや、花にまつわるコラムやなどの読みものもあります。

LIFFT(リフィット)のキャンペーンやクーポン、割引はあるの?

LIFFT(リフィット)を利用したいと思ったときに、できれば安くお試しできるといいですね。それではLIFFT(リフィット)にはキャンペーンやクーポン、割引などはあるのでしょうか?

調べてみたところ、期間限定で初回20%オフで申し込むことができるようです。期間限定のため、2021年1月20日までのお申込みに限ります。

LIFFT(リフィット)を利用してお花のある暮らしをしてみたいって人はぜひこの機会にお申込みをしてみてください。

LIFFT(リフィット)でのお花の受け取りは?ポスト投函、宅配ボックス、置き配、ドアノブ、手渡し、店頭など

「LIFFT」の定期便は、毎月初旬から中旬にかけて、原則としてヤマト運輸による直接の手渡しによって届けられています。

日々、不在がちで手渡しが難しい時は、購入の際、宅配ボックス/ドアノブ配送希望などを記載すれば、希望に沿ってもらえるのは助かりますね。

不在時は、不在連絡票にしたがって再配達を依頼するかたちとなりますが、新鮮な状態で出荷されたお花も、時間とともにじょじょに元気がなくなってきます。保証期間は到着日を含めて2日間と設定されていますから、到着日時はなるべく在宅しているようにしたいものですね。

なお、到着予定日に不在連絡票がない、という場合、「LIFFT」にメールを送り、対応を待つかたちとなります。

●LIFFT(リフィット)の届く頻度はどのくらい?

ひと月に1回、お花が届く「スタンダードプラン」は、そのお花が最も元気な時期を考慮し、その月の配送期間が決定します。

商品の出荷準備が整った時点で日程の詳細がメールされますから、都合のよい日時を指定し、発送してもらうかたちとなります。

LIFFT(リフィット)スをスキップする場合のやり方は?何日前までに連絡すればいいの?

申し込みの締め切りは、毎月19日となっています。

翌月をスキップする場合、19日までに「LIFFT」宛てに氏名・メールアドレス・希望の内容(スキップ希望)を明記してメール連絡しましょう。スキップはLINEの友だち登録によっても可能です。

LIFFT(リフィット)が利用できる地域は?または出来ない地域は?

「お花の定期便」は、現在、本州をはじめ、北海道、九州、四国などで利用可能ですが、あいにく配送に日数を必要とする沖縄県および離島への配送は行われていない状況です。

花の傷みを考えるとやむを得ないことかもしれませんね。

LIFFT(リフィット)の支払い方法はどのような決済方法が選べる?

現在のところ、「花の定期便」はクレジットカードのみ利用可能となっています。対応カードはVISA/Master/Diners Club International/AmericanExpress/JCBなどです。

LIFFT(リフィット)の良い口コミ評判は?

「リフト(LIFFT)定期便に申し込んでみたのだけれど、想像してたよりお花の量が多くてこれで送料込みで3000円はアリ!新しい花器が欲しくなるサービスだなあ♪」

「毎月新鮮な生花が届きます♪旬な花が届き季節を感じる事が出来ます!時期を過ぎたものはドライフラワーにしたりと、今日の我が家は花園のよう」

「定期便についてくるジャーナルは、お花の水揚げなどの知識だけでなく、お花に関するエッセイなどを盛り込んでいますので、これだけで十分楽しめる♪花だけを届けるだけじゃなく、さらにプラスしたよい体験を与えてくれる」

「リフト(LIFFT)は月1で丁寧にお花決めている感じ。ハイセンスハイクオリティ」

などがありました。

LIFFT(リフィット)の悪い口コミ評判は?

「離島住まいで花屋さんが遠いわが家に、定期便が届いたらうれしいのに。沖縄や離島には配達不可能ということですが、こっちの花屋さんとも提携してくれないかな。なんだか寂しいな」

「あらかじめどんな花が来るのかメールで知らせてくれるのはよいのですが、好みの花でないとガッカリ。まあ、スキップすればよいだけですが」。

LIFFT(リフィット)を使うメリットは?

「花のある生活」が、物心ともに豊かなものとなることが第一ではないでしょうか。花とともに同梱されてくる小冊子「LIFFT Journal」も魅力です。

花の手入れや飾り方のヒントはもちろん、花を育てる農園からのお便りや、花にまつわるコラムやなどの読みものも網羅されており、ただ街のお花屋さんで花を買うだけではない、花に対する理解も奥行きのあるものになりそうです。

また、事前にメール連絡をすれば、配送先を変更することも可能ですから、友人・知人へのちょっとしたプレゼントにもおすすめです。その際は、やはりメールによってプレゼントカードを添えてくれますから、自分で花屋さんに足を運んで依頼するよりずいぶん楽ちんです。

LIFFT(リフィット)のデメリットは?

ヤマト運輸による直接の手渡しは、季節の花が最も良い状態で届くということでは大きな魅力ではないでしょうか。ただ、かつての私がそうでしたが、仕事が多忙なため自宅に不在がちな人には、第2、第3の希望日の設定すら難しいこともありましたから、不在がちな人にはあまり向いていないかなと思います。

また、花が良い状態で届かなかった場合、メール連絡をすれば無償で交換してくれるというサービスには「LIFFT」の良心を感じますが、これも受け取る日時を考えるとなかなか厄介かもしれません。

また、沖縄や離島には配達不可能ということですが、このエリアの花屋さんと連携してもダメなのかな、などと考えてしまいました。気候が異なれば仕方のないことかもしれませんが…。