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烈火澆愁れっかぎょうしゅうのキャスト相関図は?あらすじネタバレと感想を結末まで!

烈火澆愁れっかれっかぎょうしゅうのキャスト相関図は?あらすじネタバレと感想を結末まで!

中国アニメ「烈火澆愁」が日本初登場。ホームドラマにて4月より放送開始です。ドラマ「鎮魂」、「山河令」、「有翡」などの原作で知られる中国超有名作家Priestの作品をアニメで!

そして声優陣も熱い!です。キャストや相関図を知ってあらすじネタバレをさらに楽しんでしまいましょう。感想やあっとおどろく結末も気になりますよね?

本記事では烈火澆愁の

  • キャャスト
  • 相関図
  • あらすじネタバレ
  • 感想
  • 結末

についてご紹介していきます。ぜひご覧ください。

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烈火澆愁れっかぎょうしゅうのキャスト

アニメ「天官賜福」で謝憐の声を演じたジャン・グアンタオやアニメ「羅小黒戦記」で風息を演じたハオ・シャンハイが声優を務めるということですよ。

かわいいデフォルメフィギュアも出ておりました。

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烈火澆愁れっかぎょうしゅうの相関図

烈火澆愁れっかぎょうしゅうのテレビ放送と配信

https://asiall.jp/s/lineup/page/lhjc_onair?ima=2918

放送局放送日時
BS112024年1月8日より 毎週月曜23:30~
ホームドラマチャンネル2024年2月2日より 毎週金曜27:30~
※放送日時は変更になる場合がございます

配信

プラットフォーム配信日時
dアニメストア2024年1月8日より 毎週月曜24:00~※先行配信
Lemino2024年1月11日より 毎週木曜12:00~
U-NEXT2024年1月11日より 毎週木曜12:00~
アニメ放題2024年1月11日より 毎週木曜12:00~
TELASA2024年1月11日より 毎週木曜24:00~
J:COM STREAM2024年1月11日より 毎週木曜24:00~
みるプラス-見放題パック2024年1月11日より 毎週木曜24:00~
auスマートパスプレミアム2024年1月11日より 毎週木曜24:00~
FOD2024年1月11日より 毎週木曜12:00~

dアニメストアが先行配信を行いますね!BS11を視聴できないっていう方はdアニメストアに登録しておくといいですね。

烈火澆愁れっかぎょうしゅうのあらすじネタバレ感想

赤淵の炎に飛び込んだ人皇すなわち人間界の皇帝・盛霊淵ション・リンユエン。それから悠久の時を経て、彼は何者かに「千霊法陣」という術を使って現代へと呼び覚まされた。

現代には、その存在を一般に知られていない特殊能力者がおり、特殊能力で起こった事件は特殊能力者の自治組織である異常現象・特殊個体対策センター(異対センター)が秘密裏に処理することで、その均衡が保たれている。異対センターに就職した第36代目の赤淵の炎の守護者・宣璣シュエン・ジーは、センター入り初日から善後班の班長代理として盛霊淵が復活した事件を担当することとなったのだが―

https://www.bs11.jp/anime/lhjc/

1話 人魔召喚

赤淵の立ち入り禁止区域に入った一般人が異変の遭遇し、閉じ込められてしまう事件が起こる。閉じ込められたのは5人なのに救出されたのは6人。

異常現象・特殊個体対策センター(異対センター )で働くことになった宣璣(シュエン・ジー)は班長代理として赤淵へ。

6人目の男・盛霊淵(ション・リンユエン)を取り調べる際に、宗族の指輪が反応し、過去に因縁があった様子。

小妖

盛霊淵は宣璣のことを小妖と呼びました。ということで、宣璣は妖族の人間だと言うことが分かりました。

閣下

宣璣は盛霊淵のことを閣下と呼びました。といういことは盛霊淵は身分の高い人間となりますね。どういう背景をもった人物なのでしょうか。宣璣との因縁も気になるところです。

15人のボーダーライン

これは後ほど出てくるので、チェックです!15人の一般人を〇してしまうと持ち点が0点になってしまって、センターで働くことができなくなってしまいます。

2話 千霊法陣

千霊法陣が張られていることを知った宣璣ら。

最後のいけにえを探すように伝える宣璣。ある家庭で人が変わったようになった息子を心配した母親が息子の日記をみると千霊法陣と似ている絵を見つける。

宣璣は彼が最後のいけにえとして特殊な蝶に操られていると直感し、彼を守るように伝える。

そしてまた危険区域に入り病院に護送されている中に召喚者がいることも判明する。最後は射○する。先ほどの少年は生きていたのだが、千霊法陣は完成してしまう。

3話 鏡花水月蝶

宣璣は千霊法陣を使った人物は畢春生だと確信して居場所を探す。そこに盛霊淵もやってくる。

春生は家族とともに事件に巻き込まれ、家族の誰が鏡花水月蝶の卵を植え付けられて生きる屍になっているのか、そうではないのかと疑心暗鬼になる。

そしてこの事件を公表するために霊淵を召喚、つまり人燭(霊法陣の媒介となった者)となったのだという。

春生は霊淵に願いごとを言い契約をするが、赤淵の炎の復活については契約を拒まれる。

管理人アキ
管理人アキ
福山潤さんの声、いいですね。「天官賜福」の三郎・花城の声をやっています。

異対センターの闇

今回、明らかになったのが異対センターの闇でした。一般人を傷つけると減点される仕組み。15人のボーダーラインを守るために、〇体に鏡花水月蝶の卵を植え付け生ける屍にして生存しているかのように見せる手口が30年前から行われていた。

それによって家族が本当の生存者なのか、蝶によって操られているのか疑心暗鬼になってしまった春生。この苦しみから解放されるため人魔・霊淵を召喚して復讐を願いました。

なんとまあ、30年前からこのような手口が行われていたとは、闇がかなり深いですね。肖征と宣璣はこの闇を払拭することができるのでしょうか。

それから赤淵の炎についても気になりますよね。これが人魔・霊淵の逆鱗に触れたようですし、宣璣との過去にいきさつが隠されている感じです。

4話 神識結合

剣が脊髄に戻らないことを不思議に思う宣璣。そして赤淵の炎を再び燃やすことが畢春生の本当の願いなのか、自問する。

そんな中、少年から取り出した蝶が接触しただけで感染することを伝えられる。しかしどうやら少年に取りついた蝶は異対センターから盗まれた蝶ではないようだった。

剣に盛霊淵が取りつき、宣璣と神識が通じてしまう。(つまり意識が通じてしまう)

5話 追跡

東州にて宣璣は詐欺師を追いかけ骨人ソウという廟に引き込まれる。そして奥の棺が安置されている場所にたどり着く。棺は開けられて中は空。そして周りには千霊法陣が描かれていた。

盛霊淵は過去に自分が〇した兀族のことを思い出し、誰が勝手に棺を開けたのか怒り出す。

詐欺師はジー・チンチェンが棺を開けたと言い、ゲットクコウの800人の門弟は邪物を浄化したという報告をジー・チンチェンにしなければ破門になる仕組みだった。

棺には〇体があり箱から黒い粒を見つけたジー・チンチェンら。少年に使ってみると操ることができなかった。

6話 秘術遡洄

棺にホウメイ剣が落ちると中から盛霊淵(ション・リンユエン)が肉体を持って出てくる。そしてもともとの棺の主・阿洛津(アールオジン)もやってくる。

感動的な再会のはずが、霊淵は阿洛津の四体に釘を打ち付ける。阿洛津は身代わりで、その血でソカイの術が発動する。

盛霊淵は自分の過去を語り始める。幼いころから妖族に命を狙われた霊淵は東州の兀族の集落に10年間身をひそめる。そのとき出会ったのが阿洛津だった。

兀族から献上された術

3000年前、妖族との戦いで苦労した人族は兀族から献上された術で起死回生を図ったということです。ではどのような術だったのか気になりますよね。

赤淵の炎を燃やすため

阿洛津が生き返ったのは赤淵の炎を燃やすためでした。そして盛霊淵が生き返ったのも赤淵の炎を燃やすため。同じことが2度起きているわけですから、偶然ではありません。

宣璣としては赤淵は自分にも関係していることなので、気がかりで仕方がないことでしょうね。

ここでやっと盛霊淵の正体が斉武帝・盛瀟だということがわかりました。そしてではなぜ人皇が魔道に落ちたのか、これから謎が解き明かされていくことでしょう。

7話 桃源郷

幼いころの東州で暮らした盛瀟は「霊淵」と長老に名付けられた。これを聞いて宣璣は霊淵とはシンエンの意味で悪意のある名づけだと感じる。

ある晩、郊外で妖族に捕らえられた阿洛津を助けに行く霊淵。ここで二人の絆が生まれる。

阿洛津が父のあてた文を持った使者が途中で妖族になり替わり、長を〇してしまう。これで阿洛津は長となるが、妖族への恨みは募るばかり。

霊淵が都に呼び戻され妖族と戦うと阿洛津も同行する。しかし傍若無人にふるまう阿洛津のことに不満を持つものが多かった。

そのため、阿洛津は無断で兀族の兵を引き上げて東州に戻ってしまう。そして人族に包囲されて宗廟に立てこもる。

霊淵が助けにやってくるのを待っていた阿洛津だったが・・・

8話 真相

兀族の族長を〇し、傀儡人形を阿洛津の侍衛に仕立て上げたのは霊淵の師・丹離(ダンリー)だった。丹離はいつも仮面をつけていて素顔を見せたことがない男だった。

霊淵が東州に行くことになった経緯からすべては丹離が仕向けた策だった。兀族はすべてを人族に奪われ、窮地に立たされる。

霊淵は宣璣に妖かしの炎でも焼けない呪いが人面蝶だと教える。

霊淵は兀族と阿洛津を〇し、災いを防ぐ。

しかし霊淵の昔語りは宣璣に丹離が自分の先祖だと気付かせるためのものだった。そこに復活した阿洛津が宣璣を〇しにかかる。霊淵は宣璣を守り、再び阿洛津を〇し棺に入れる。

阿洛津の憎悪

確かに阿洛津は単純な人間なので、妖族への憎悪も強かったです。でもそれを仕組んだのは丹離でした。そして丹離も霊淵によって処〇されてしまいます。

3000年前のお話なのですが、寂しい展開となりましたね。そして人面蝶についてもしっかりとネタバレがなされました。

そして今回、丹離が宣璣の先祖という種明かしがされました。これからの宣璣と霊淵の関係ってどうなっていくのでしょうか。

かなり面白い展開になってきたので来週が楽しみです。

9話 脱出

近くまで来ていた善後斑の班員・楊潮(ヤン・チャオ)が井戸から廟までやってくる。宣璣と盛霊淵は水路を逆にたどり、外に出ることができた。

月徳公の一派が山を壊すため、ヒギン砲を打ち込む。ヒギン砲は異対センターで試作中の砲だった。

風神らが駆けつけ、月徳公を縛り上げる。霊淵は廟から出てきた鏡花水月蝶の大群を炎で燃やす。

宣璣は風神らに霊淵のことを剣霊だと説明する。

10話 守護者

宣璣は夢を見る。

「相続の指輪は形を成した。炎の守護者・36代族長は、しばし赤淵を離れ、人の世を放浪してよい。」

盛霊淵は現代にやってきて見るものすべてが目新しい。しかしそんな外の世界よりも宣璣のことが気になる。

神識がつながっていることで、宣璣の神識に深く入り込み正体を暴く。3000年前、赤淵の炎の守護者は自分が〇したはずの人物だった。

「なんめい、そうだったか。」と盛霊淵は納得した様子。

「ふうかれいは下された、赤淵を守るのだ。封印しろ!」という記憶が宣璣によみがえる。

一方、阿洛津の棺のあった場所では肖征が調査をしていた。

しかしそこに棺はなく、現像術で過去の出来事をWEBカメラのように映し出す。千霊法陣を使った黒幕が阿洛津を棺から出し、黒幕は異対センターの職員の体に乗り移っていることが分かる。

この現像術をほどこしたのは霊淵で、黒幕をおびき出すためのものだった。

何者かに「赤渕の炎を再び燃やすには炎の守護者を〇すことだ」と言われた阿洛津は宣璣を〇そうとやってくる。

阿洛津は炎を封じたことにより霊力がなくなり、妖族などを天地で生きられなくなり、人族が天地を牛耳ることになったことを憎んでいるよう。

赤淵の炎の守護者

今回、宣璣の出自についての秘密がちょっとだけ解き明かされることになりました。1話から出ている「赤淵の炎の守護者」というワードが気になりますよね。

宣璣は赤淵の炎の守護者なんですよね。だから人間ではない。このあたり、霊淵が宣璣のことを「小妖」と呼ぶところからなんとなく想像ができていましたよね。

そして朱雀族というワードも飛び出してきました。朱雀って赤色や炎を象徴する伝説の鳥のことで、宣璣は大きな赤い翼で空を飛ぶことができます。

さて話を戻して、赤淵の炎を再び燃やしたいと考えるヤカラがいて、霊淵がそれを断固として拒否しています。その理由は3000年前に霊淵自らが赤淵の炎の守護者に何かしたんですよね。〇したことなんでしょうか。

そして赤淵の炎を守る朱雀族は炎を封印してしまった。封印したことにより霊力を保つことができなくなった妖族などは徐々に滅亡し、現在は人族がこの世の春を謳歌しているってことでしょう。

そうなるとそれが憎いと思っている阿洛津は誰かからの入れ知恵で宣璣を〇し、赤淵の炎を再び燃やしたいと願っているということですね。

3000年前に霊淵と宣璣の間に何があったのか・・・これが今後、謎解きされていくってことなんでしょうね。

11話 再戦

骨の鳥に乗った阿洛津は過去の話をする。

管理人アキ
管理人アキ
乗り物があるんだね!

3000年前、赤淵は南明の谷と呼ばれていた。そこには神鳥・朱雀一族がその土地を守ってきた。人族と妖族の境の分水境。妖王はそこを超えて人間界にまでやってきた。その後、南明谷は存在しなく、炎の地獄・赤淵が残った。

妖王は赤淵を奪ったことで、人間以外の種族は赤淵の炎によって力を授かっていたことに気が付く。

管理人アキ
管理人アキ
こうやって妖族は滅び、人族だけが繁栄したってことね!

人皇は妖王を〇し、朱雀族をいけにえとしてふうかれいを作り、赤淵を鎮めた。

宣璣は南明の炎の守護者とそのふうかれいから生まれた霊だと。そして宣璣の宿命とは赤淵で動乱が起これば身を粉にして鎮め、いけにえとしてまつられるのだとも。

しかし宣璣はその話に科学的根拠はない、何を守るかは自分で決めるとして応戦。風神がやってきて郊外へ。宣璣は阿洛津を陣に封じ込める。

しかし携帯電話から霊紋を流した黒幕が陣を破る。阿洛津から攻撃を受けた宣璣はやられたと思われたが、霊淵に守られる。

12話 暫離

盛霊淵は阿洛津の陣から刺されたまま雷に打たれ、阿洛津を始末する。

管理人アキ
管理人アキ
阿洛津が言った前世での盛霊淵の末路。「結局はヤツさえ守れなかった。」の意味とは?

霊淵の体は自己修復を始める。宣璣はなぜ霊淵が自分を助けたのかを考えていた。

宣璣は王泽から燕秋山(イェン・チューシャン)の持っていた刀の刀霊・知春(ジーチュン)が暴走した件を聞く。

また霊淵も平倩如(ピン・チェンルー)からのこの件を聞き、何かを考えているよう。

宣璣はどうやって霊淵と共にいるべきかと悩むが、霊淵は去っていく。

黒幕は?

結局語られることがなかった黒幕。2度の千霊法陣を使ったツワモノは誰?最後はイェンさんって女性が言ったようだったけど、燕秋山のこと?

そうなると燕秋山はなぜこのようなことをやっているのかですね。刀霊・知春を返してもらいたいからなのでしょうか。

宣璣と盛霊淵の関係は?

そして宣璣と盛霊淵の関係はどうなるのでしょうか。原作はBLなんでこれからも関係が続くってことですよね。

それにしても、宣璣は盛霊淵に「奉仕」していましたね。なんだかった言うけど宣璣は霊淵に優しいです。

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