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宮廷衛士の花嫁キャスト相関図は?あらすじネタバレ感想を結末まで!

宮廷衛士の花嫁のキャストや相関図、あらすじネタバレ感想を結末まで!

宮廷衛士の花嫁は皇宮育ちの姫君とイケメン侍衛の最強バディによる痛快ロイヤルラブ史劇。衛星劇場で日本初放送!2021年中国、全40話。

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Contents

宮廷衛士の花嫁のキャストは?

姜保寧(きょうほねい)ジュー・ジンイー

李謙(りけん)ツォン・シュンシー

趙しょう(ちょうしょう)ワン・ジュオチョン

高妙容(こうみょうよう)リー・イージェン

宮廷衛士の花嫁の相関図は?

宮廷衛士の花嫁相関図

衛星劇場から引用

宮廷衛士の花嫁のあらすじは?

慕安国の嘉南郡主・姜保寧(ジュー・ジンイー)は、誰もが認める美貌の姫君。幼いころに両親を亡くし、祖母・太皇太后の庇護のもと皇宮で育つ。飽くなき探究心と冴えた頭脳の持ち主で、宮殿をこっそり抜けだし発明品を競う大会に参加する。一方、地方総管の息子・李謙(ツォン・シュンシー)は、優勝した者だけが閲覧できる書物を目的に大会に参加し、身分を隠した姜保寧と出会う。大会は姜保寧が優勝して終わるが、李謙は皇太后の侍衛に抜擢され、皇宮内で姜保寧に再会する。2人はある目的のために協力して皇宮で起きる事件に立ち向かう内に、互いを意識し始めて…。 衛星劇場から引用

宮廷衛士の花嫁のネタバレ感想は?

1話

慕安国の嘉南郡主・姜保寧(ジュー・ジンイー)は美しい姫君。幼い頃に両親を亡くし、祖母である太皇太后の元に身を寄せて皇宮で育つ。皇后になるように仕向けられているが本人は望んでいない様子。

からくり仕掛けを作るのが好きで(今で言う発明家)技巧大会に出場するために皇宮を抜け出す。

一方、地方総管の息子・李謙(ツォン・シュンシー)は技巧大会の優勝賞品が「神鬼兵器図」と知り技巧大会に出場するために上京していた。

李謙の参加牌が盗まれ、盗人が姜保寧に牌を売っているところに出くわす。李謙と姜保寧は牌を巡って争うが牌は半分にかけてしまい姜保寧の手に。

李謙は下手人を捕まえて技巧閣に連れていく。そこで姜保寧に再会。技巧閣の閣主は李謙に褒美を出すと言い、李謙は参加牌が欲しいと言う。そこで難問が出され
解けたら望みを聞くと言う。半欠けの参加牌では参加できないと言われた姜保寧も謎解きをすることが許される。屋根から卵を割らずに落とす謎解きを二人はクリアし参加牌を得る。

技巧大会の1日目はそれぞれが持ち寄った作品を展示し、2日目はからくり部屋を脱出すること。姜保寧、李謙、趙ショウが次の日程に進んだ。

3日目は森で水を通さない素材を見つけること。しかし姜保寧、李謙はたて穴に落ちてしまう。

姜保寧は嘉南郡主

姜保寧は嘉南郡主という肩書を持っています。ということはかなり身分が高いということになりますね。群主の上は公主ですが姜保寧はまだ若いので若い女性皇族の中で最高位なのではないでしょうか?群主の次が県主となります。

姜保寧は嘉南郡主なので原題は「嘉南伝」となっていますね。

「神鬼兵器図」とは?

李謙が探している「神鬼兵器図」は母と関係があるものということで、「神鬼兵器図」を手に入れるために技巧大会に出場した李謙です。「神鬼兵器図」とはいったいどんなものなのでしょうか?技巧に関するものなのか、兵器に関するものなのか、今のところは分かりませんね。

嘯(ちょうしょう)

姜保寧は食事処で趙と出会います。趙は靖海侯の世子と名乗りますが、姜保寧は姜憲と偽の名前を使います。趙ショウは姜保寧のことを気に入っているようです。これから姜保寧と李謙の恋に横恋慕を入れることになるそうですが、どんな風にドラマに絡んでくるのかが気になります。

そういえば李謙も章謙と名乗り偽名を使います。趙ショウだけは本名を名乗っていますね。

陛下のお付きが妊娠

皇帝のお付きの女官が妊娠して街を歩いていました。いったい誰の子を身ごもっているのでしょうか?皇帝の子供?気になりますね。

勤政殿の宣紙

勤政殿の宣紙は皇帝だけが使うことができる紙ですね。それが技巧閣にあり、それが燃やされていたということは、何か気になるところですね。

律従兄とは?

1話では律従兄の名前が2回出てきました。「律従兄の令牌」が役に立って皇宮をでることができました。そして律従兄が街に出ていることを知ります。さて律従兄はどういう人物でドラマの中でどのような役割がある人物なのでしょうか?

李謙の母とはどんな人物?

李謙は母の手掛かりを探して技巧大会に出場します。「神鬼兵器図」が母の手掛かりということでしたね。それでは李謙はなくなったということなんでしょうか?これから李謙の母がどんな人物だったのかが出てくると思います。

それにしても中国時代劇にはこういう技巧ってよく出てきますね。慶余年の主人公・范閑(ファンシェン)の母の発明家でしたし、風起洛陽の百里弘毅も百工が得意です。

2話

たて穴に落ちてしまった姜保寧と李謙。姜保寧は寝ていたが虫(さそり?)が姜保寧の首に近づいているのを見た李謙は追い払う。その時に姜保寧は襲われたと思って香入れに仕込んだ薬をまき散らす。それを自分で吸って気を失う。技巧大会は棄権するが下山して持っていた松脂を閣主に渡し首席になる。

「神鬼兵器図」が姜保寧の手に渡り悔しがる李謙は姜保寧を探す。

皇宮では皇帝が姜保寧を皇后にしようと策を練る。姜保寧の目の前で池に落ちた皇帝は太皇太后に婚姻の許可を皇后にお願いする。

「神鬼兵器図」が偽物であることが分かった姜保寧は技巧大会に皇帝が関与していないか尋ねる。「神鬼兵器図」の本物が皇宮の中にあることを知る。また皇帝の宮女・方意如が妊娠した件で街の錦繍坊に蕭容娘を訪ねる。蕭容娘のお腹は膨らんでおらず、蕭容娘の名前を借りて安胎薬が処方されていた事を知る。

皇太后は隣国・永慶国の刺客に襲われるが李謙に救われる。皇太后は李謙を帯刀侍衛に命じる。

律従兄

律従兄は姜律と言い、鎮国公の息子ですね。姜保寧のいとこにあたります。

承恩公・曹宣

承恩公・曹宣は皇太后の甥です。姜保寧と一緒にいた清けい郷君が慕っているようです。

李謙に正体がバレた姜保寧

李謙に自分の身分を知られてしまった姜保寧。身分違いの恋となりますが、これからどうなる?

本物の「神鬼兵器図」には何が書かれている?

技巧大会での賞品「神鬼兵器図」は偽物でした。では本物には何が書かれているのでしょうか?宮中にあることがわかったのでこれから探し出すってことですね。

妊娠した宮女のお相手は?

妊娠した宮女。お相手は皇帝になるのでしょうか?そうなると不義理な男ってことになりますよね。姜保寧は皇帝に婚姻を迫られていますが、不義理な男という証拠が出そろえば婚姻を白紙に戻すことができそうです。がんばれ姜保寧!

帆船の模型を渡した趙ショウ

姜保寧に帆船の模型を渡した趙ショウは改善点などのアドバイスを求めました。こうやって気に入った姜保寧に近づく作戦なのかなって思いますよね。

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3話

嘉南郡主・姜保寧は清けい郷君・白そに市井に出ていた理由を聞かれて福寧殿の処方録を見せて宮女が身ごもったことを教える。姜保寧はそれを理由に婚姻を断ろうとしていた。皇太后は皇帝の夜伽の相手に宋かん儀を仕えさせるが皇帝は見向きもしない。

趙ショウは皇宮で姜保寧に会い、嘉南郡主だと知る。そこに李謙も現れた。二人は嘉南郡主のことが気になる様子。

李謙は姜保寧を誘い出し市井に誘い出し、「神鬼兵器図」を見せてくれるように頼むが姜保寧は偽物だったと言う。しかし本物を手に入れる自信があると言う。そこで姜保寧は本物を手に入れる代わりに自分の頼みも聞いて欲しいと言う。李謙はすぐに承諾する。その頼みは方意如を探すことだった。

李謙は方意如の屋敷を探しだし姜保寧を連れていく。姜保寧は自分の目で方意如を見たいと言う。屋敷で火事神鬼兵器図」について訪ねると、先帝が欲しがり皇太后が探して贈ったものだと言う。貴重なもの故、皇后になるための足掛かりにしたそう。

清けい郷君・白そ18歳となり母から縁談を勧められていた。

太皇太后は寿康宮に皇太后、皇帝、姜保寧を呼び婚姻を進めるように言う。そして3日後の姜保寧の誕生日に皇后に冊封するための懿旨を出すように言うが、皇太后は姜保寧の誕生日は姜保寧の母・永安公主の命日でもあるからとやんわりと断るが太皇太后に押し切られてしまう。
皇太后は皇帝の妃に自分の味方を入れようと清儀県主・韓同心を貴妃にしようとしていた。

李謙の屋敷には幼なじみの高妙容が来ていた。

皇后冊封まで時間の問題

皇后冊封まで時間の問題となってきました。それまでに手を打たないと本当に後戻りできなくなってしまいます。確かに姜保寧は身分からして皇后にふさわしいし、皇帝が好いていし、いいとおもうのですが、本人が皇后になりたくないっていうのだから無理強いはやめたほうがいいですよね。

自由奔放な姜保寧は皇后という位に収まるのは難しい。皇宮を出て楽しく暮らしたほうが向いていますよね。

李謙と趙ショウは姜保寧のことが気になる様子

さあさあ、李謙と趙ショウはそれぞれが姜保寧のことを気に入ってしまいました。深窓の姫君らしくないふるまいや聡明さに心をときめかしてしまった様子。姜保寧は李謙と相思相愛になるので、趙ショウは嫉妬を隠せないでしょう。これから趙ショウがストーカーになるっていうお話なのでどんな風にストーキング行為をするのか楽しみですね。

清けい郷君・白そ18歳も嫁ぐ?

姜保寧の親友・清けい郷君・白そ。彼女は運命を受け入れると言いました。そのため親が決めた婚姻にしたがって殿方に嫁いでいくことになるのでしょね。18歳といえばいい年ごろです。婚姻するとしても幸せになってもらいたいものですね。

高妙容は李謙に気がある様子

李謙を訪ねて上京した高妙容は李謙に気があるようですね。いったいこれからどんな風になっていくのでしょうか?李謙と姜保寧の恋の邪魔をする役目なのかなって思いますね。

清儀県主・韓同心とはどんな人物?

今回出てきた清儀県主・韓同心。くせ者って感じですね。とにかく傲慢な女です。皇帝の気を引こうと必死ですが、皇帝は意に介していない様子。以前会ったことがあったみたいですが覚えていないみたい。また皇帝は姜保寧のことが好きなので韓同心に構ってなんていられないですよね。

4話

姜保寧は闘蟋(とうしつ)の師匠は誰か聞くと、先の軍機大臣の厳華年だと皇帝は答えるのだった。また皇帝の住まい福寧殿から奪ってきた書物には潜水艇の設計図が挟まれていて皇帝は潜水艇を作るつもりだと気が付く。そして技巧大会で「水を通さない楚坐剤」という問題が出された理由がわかった。

姜保寧は叔父の鎮国公に会いに行く。その途中、従兄の姜律従兄の病と偽りたく安に行っていることを知る。そして鎮国公から皇太后の誕生日の祝いの席で皇帝に親政をさせるため計画があることを知る。

姜律がたく安に行っていることを李謙も知り、親政の計画を見抜く。姜保寧の元に行き、投名状を渡し計画に協力すると言う。

宮中の庭で厳華年を見かけた姜保寧はその後を皇太后付きの宦官が追っているのを不審に思う。街で待ち伏せして厳華年を逃がそうとしたところ李謙に出くわして二人で厳華年を逃がすことに成功する。

積極的な李謙

李謙は積極的に姜保寧に接近していますし、姜保寧に言われたことを手伝いますね。姜保寧のほうはまだ李謙に興味を示していない様子。でもツンデレの姫なので実は心の中は李謙で一杯なのかもしれません。

皇帝と婚姻したい清儀県主・韓同心

積極的といえば清儀県主・韓同心も積極的ですよね。皇帝と婚姻したいと思っている様子。自分の美貌と知恵があれば皇帝の寵愛を得られると考えている様子。いったいどこまで傲慢なんでしょう笑

でも皇帝の寵愛を得られるかどうかは分かりませんよね。皇帝も人間なので感情がありますので。

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wowow

5話

白愫と母親は寺で占いをしてもらっていた。占っている内容は縁談について。そこに曹宣が母と登場。白愫は曹宣の玉牌を拾います。

白愫は曹宣の玉牌を返すときに易者に賄賂を送り偽の占いをさせたことがバレてしまう。白愫はできるならば名家の子女というしがらみを捨てて好きな人に嫁ぎたいと自分の心を吐露する。

保寧は清儀県主・韓同心と絵を競い合う。褒美は皇帝が身に着けている緑松石。保寧はわざと負け緑松石は韓同心に贈られる。保寧が「緑松石を欲しかった」と言うと皇帝は宝庫から水清珠を保寧に贈る。それに悔しがる韓同心。

宴が開かれる。保寧が手首を痛めていることを知った韓同心は琴を演奏して欲しいと願いでる。保寧が手首を痛めていることを知っている趙ショウは保寧を助けるため合奏を願いでて事なきを得る。

保寧付きの次女が水清珠を売ろうとしているところを目撃した韓同心。お金出し水清珠を受け取り次女を間者にする。しかし侍女は売ろうとしていたことがバレて保寧に拷問されて「韓同心に盗まれた」と証言する。保寧は韓同心の部屋で水清珠を探すが、水清珠は保寧の部屋に戻されていた。皇太后に罰として思過堂で一晩反省するように言われた保寧。皇后冊封については誕生日が終わってから話し合うことになる。これはすべて保寧の策だった。

保寧が罰を受けることを知った李謙は思過堂に忍び込む。そして皇帝に嫁ぎたくないという保寧の本心を言い当ててしまう。李謙は保寧に厨房に連れていく。日付が代わり保寧の誕生日。李謙は長寿麺を作ってお祝いする。保寧は小さい頃母が長寿麺を作ってくれたときの記憶がよみがえり涙を流す。

チラチラと出てくる趙ショウ

あまり本題に関係なのですがチラチラと出てくる趙ショウ。後に保寧のストーカーになる人物なのだとか。保寧は皇帝に、李謙、趙ショウに慕われてしまっているのですね。

皇帝は韓同心のことが気に入らない様子

皇帝は韓同心が持っている琴を誤って落としてしまう。貴重な琴なのですが。でも本当は誤ってではなくて故意に落としました。それだけ韓同心を嫌っているということ。また皇太后の間者として送り込まれた韓同心が気にいらないのでしょう。

玉牌の紐

白愫は拾った玉牌の紐を自分で編んだものに交換していました。これに気付いた曹宣はお礼を言います。なんだか曹宣も白愫に気があるようですね。

 誕生日に父と母がなくなった

保寧の誕生日の日狩り場で父がなくなったことが分かりました。そして母は狩り場に行く途中で不慮の事故でなくなりました。長寿麺を作ってもらったことにうれしさをで涙を流す保寧。感動的なシーンでしたね。

保寧の服のリボンとオーガンジ

保寧の服は形は他の人が来ているものと同じですが方に大きなピンク色のリボンと白いオーガンジーが取り付けられていました。

保寧の部屋のあしらいも洋風で豪華な感じですね。架空の国を舞台にしているということで、こんなことろにも洋風のテイストを入れているんだなって思いましたね。

あと韓同心が住んでいる皇宮の南三所の部屋も色合いは異なりますが似たような感じで、ここはもうちょっと工夫してほしかったなって思いました。

6話

保寧は宋かん儀から方意如が皇帝の子を身ごもっていることを聞く。そして自分の命を助けてくれるよう懇願する。

高妙容は太皇太后に呼ばれて保寧の元にやってくる。保寧から自分が調合した軟膏の匂いがして李謙の友達が保寧だと知る。嫉妬から自分は李謙の許嫁だと言う。屋敷に帰った高妙容は李謙に保寧のことを問いただし、身分違いの保寧のことをあきらめるように言う。

万寿山で行われる皇太后の誕生日の宴に保寧も参加する。保寧は皇太后の太監に罰を与え湖に突き落としてしまう。それを李謙が助ける。事情を知った李謙は保寧に自分も罰してほしいと願いでるが、保寧は何も言わずにその場を離れてしまう。跪いたまま取り残された李謙。高官の曹国柱を尋ねて取りなしてもらう。これはすべて保寧の策だった。

一方、皇太后は李謙からの助けを受けて李氏を配下に置くことができて満足。また宋かん儀から方意如が皇帝の子を宿していることを聞き激怒し方意如を捕まえるように言う。方意如を皇宮に入れることはできないとして子供が皇子だった場合、宋かん儀を母として育てるように命じる。

保寧は李謙の部屋を訪ねる。曹国柱を○した後には部屋に六連灯を掛けて知らせるという。また急ぎ都に文を送ってほしいとも。方意如を皇太后よりも前に手に入れないとと言う。

宴の席にて皇太后は皇后を立てると言いだして・・・

ツンデレな保寧

保寧は李謙に高妙容について尋ねます。許嫁ではないことが分かるとすねていたのに態度が変わります。そして恥ずかしいときには上から目線で李謙に物を言いますね。なんだか、恋愛経験なしなところが分かりやすくてステキです。」

金宵

錦渓の軍監・金海涛の息子が出てきました。皇太后の誕生日の宴に金氏を代表して参加するために都に来た人物です。李謙のとりなしで都に入れてもらうことができました。いったい彼は宴でどのようなことをするのでしょうか?

方意如の身柄は誰の元へ?

方意如が懐妊していることを皇太后が知り身柄を押さえるように言います。保寧も方意如の身柄を確保したいですね。そうなると方意如の取り合い。さてどちらが先に方意如を捕らえることができるのでしょうか?

礼部侍郎からの贈り物

用意された壺は龍紋。しかも色も黄色。通常は皇帝の紋である龍と皇帝だけが使うことができる黄色を使った壺でした。これには趙ショウも皇帝もびっくりしていぶかしげにしていましたね。礼部からすると皇太后の御代がずっと続いて欲しいという取り入ったつもりですがこれが吉とでるのか凶とでるのかわかりません。

誰を皇后にすると皇太后は言うのか?

今回のドラマの最後に皇太后は皇后を決めると言いました。一体誰の名前を言うのでしょうか?保寧のことは気に入らない様子なので韓同心の名前を言うのでしょうか?

7話

宴の場で皇太后は韓同心を皇后に冊封した。得意満面で皆の前に現れる韓同心。しかし皇帝は驚くばかり。そして姜保寧はしてやったりだが顔には出さないようにしている。

曹国柱を○した合図の六連灯がかかる。李謙は皇太后に謁見して逃げるようにすすめる。しかし宮を出たとたんに皇帝と鎮国公・姜鎮元に阻まれる。

皇帝と鎮国公・姜鎮元は政を返上するように皇太后に迫る。そこに太皇太后が方意如を連れてやってくる。皇帝は方意如が身ごもっている子の父は自分だと認める。

方意如は産気づき皇子を産む。皇太后は政を返上したものの権力を維持するためにはこの子をそばにおく必要があると考える。皇太后は万寿山でこの子と暮らすことを皇帝に認めさせる。そして李謙は万寿山での皇太后の護衛・禁軍統領に命じられる。離れ離れになった姜保寧と李謙はお互いを想う。

皇帝は親政を始めるが、皇后となった韓同心のことを快く思っていない。皇太后が決めた皇后だから廃位はしないものの慈元殿で大人しくしているように言う。

皇后になれなかった保寧には縁談の話が多く来ていた。太皇太后は靖海侯の世子・趙嘯のことが気に入り宴に招待すると趙嘯のことが気に入ってしまう。

万灯節の日、外出を許された保寧は清けい郷君・白愫と街に出る。途中白愫とはぐれてしまう。白愫は想い人の承恩公・曹宣と出会い、保寧は李謙と出会うのだった。

皇太后の狙い

皇太后は政を返上したものの、生まれてきた赤子は自分の元で育てると言います。この子は庶子とは言え皇子であり、皇帝の一番目の息子です。将来的には使い道があるってことですね。もし、皇帝は皇太后の命を狙うことがあっても皇子が盾となりますし、皇帝の親政が気に入らないときには皇子を立てて自分が摂政になることもできます。

さらに皇后の韓同心は自分側の人間ですので今後、利用することができそうです。

皇后となった韓同心の傲慢さ

皇后になった韓同心は無礼を働いた宮女を叩こうとします。それを見た皇帝は「化けの皮がはがれたな」と言います。皇帝は皇后にまったく関心がないってことですね。自分の思いだけで突っ走って皇后になってしまった韓同心ですが、幸せになれるのでしょうか?皇帝の心には保寧しかいませんよ。

皇帝の「保寧には遠く及ばぬ」の意味

皇帝が思わずくちばしってしまった「保寧には遠く及ばぬ」。保寧と比べられたことに韓同心は怒ります。韓同心は自分のほうが保寧よりも優れていると思っているので侮辱でしかありません。でも優れている人間だから愛されるというわけではありませんよね。韓同心の勘違いはどこまで続くのでしょうか?

離れ離れになってしまった保寧と李謙の再会

離れ離れにになってしまった保寧は李謙と再会します。今回の話では万灯節の人混みの中でお互いを見つけたってところで終わっています。次に話はどんな展開になるのか気になりますね。

白愫と承恩公・曹宣の恋の行方は?

万灯節の晩、保寧とはぐれてしまった白愫は仮面をつけた承恩公・曹宣と出会います。白愫は曹宣のことを想っていて、曹宣も白愫のことを気にかけている様子。二人の恋の行方はこれからどうなるのでしょうか?

うまく行って欲しいと思いますがどうなのでしょうか?それかうまく行かないってことになるでしょうか?今後、保寧と李謙は身分の差を越えて婚姻することになります。白愫と曹宣もうまく行って欲しいですが、保寧と李謙とは反対に上手くいかないっていう結末なのでしょか?そうやってコントラストをつけることでドラマが盛り上がるのかなっとも思いますね。

保寧は自由奔放なので婚姻も自分の好きな人を勝ち取るパターンで、奥ゆかしい白愫は自分の想いを心に秘めたまま親が決めた人に嫁ぐのでしょうか?

8話

姜保寧と李謙は街で再会し、保寧は渡すものがあるとして明日、都の東で会うことを約束する。李謙からもらった投名状を燃やし証拠を隠滅する。保寧は「神鬼兵器図」が万寿山の珍宝閣にあることを知る。

太皇太后は保寧と趙嘯を連れて万寿山にいる皇太后を訪ねて婚姻の話をすることになった。これを聞いた皇后・韓同心は保寧の幸せを邪魔しようと先に皇太后に報告に行く。保寧は皇帝に珍宝閣の見取り図をもらい潜入しようと試みる。

承恩公・曹宣は皇太后の後ろ盾がなくなり少府監に任じられるが、この役職は皇帝の雑用係で皇帝からお小言を言われてばかり。跪いている曹宣に清けい郷君・白愫は水を差し出すが断られてしまう。白愫は父母より縁談の話を聞かされる。相手は韓其宗で皇太后に縁がある家柄だった。白愫は自ら曹宣に娶ってほしいと言うが曹宣は断る。しかし保寧が入れ知恵し曹宣は定北侯府に求婚の申し込みに行く。

趙嘯は皇帝に呼び出される。皇帝に自分の命を取るか姜保寧を取るか選べと言う。趙嘯は「共に白髪まで」と答え突き出された剣に身を任せ負傷してしまう。そこに太皇太后が現れて寿康宮に連れて帰る。皇帝に楯突いた趙嘯のことを太皇太后は更に気に入る。
皇帝は皇后・韓同心が万寿山に行く知らせを受けるが快く思っていない様子。また宋かん儀の動きを知り冷宮送りとする。

朝廷では隣国・永慶穀の第一王子・慶泰が謁見に来ていた。皇太后の誕生日祝いには遅れたものの皇帝の親政を祝うために来たのだという。慶泰は皇太后の隠居先の万寿山に向かう。

万寿山では李謙は趙嘯から保寧の婚姻を聞き戸惑う。保寧は慶泰は出くわすが、慶泰の背後にいた蛇に薬玉(香入れ)を投げつける。

珍宝閣に入った保寧は隠し部屋に入り「神鬼兵器図」を見つけるが火事が起こって部屋に取り残されてしまう。

皇帝の執着

皇帝は保寧への未練が強いですね。元々婚姻するつもりだったのが皇太后に韓同心を押し付けられてしまったからです。これからも執着は続くことになるのでしょうか?

皇后・韓同心の嫉妬

韓同心は皇帝が保寧を想っていることに嫉妬しています。人の心を変えることはできないと思うのですが、わがままに育った貴族のお嬢さんなので自分の魅力で皇帝を振り向かすことができると思っているようです。でも皇帝の心は保寧にあるわけですから見向きもされません。だから余計に保寧に嫉妬しているようです。

保寧の婚姻を知った李謙

保寧の婚姻を知ってしまった李謙は落胆したようすです。でも身分から言えば郡主の保寧には靖海侯の世子・趙嘯(チョウショウ)がふさわしいです。ここで諦めるのも仕方ないですね。でも保寧の想い人は李謙なのであって保寧が周囲を説得して頑張れば李謙と婚姻できるってことですね。

慶泰は保寧が気に入った様子

次に初登場キャラの永慶穀の第一王子・慶泰。ちょっとワルな感じを出している王子です。保寧と出会って武芸に秀でている彼女を気に入った様子。慶泰も保寧を手に入れたいと思うのでしょうか?

火事を起こしたのは誰?

今回の最後では保寧は火事が起こった珍宝閣の中に閉じ込められてしまいます。では一体誰が火を放ったのか?黒幕は誰なのか気になりますね。皇太后なのか、皇后なのかそれとも他の人間なのでしょうか?

9話

火の中に閉じ込められた姜保寧。それを知った李謙は助けに入る。気を失っている保寧を見つけた。李謙を見た保寧はもしかしたらこれが最後かも知れないと自分の思いを伝えようと李謙にキスをする。李謙はそばにあった「神鬼兵器図」を持って保寧を救出する。そこに趙嘯がやってきて保寧を安全な場所に移してその場を去る。火事を起こしたのは皇后・韓同心の仕業だった。

隣国永慶穀の第一王子・慶泰は皇太后に謁見する。そこに皇帝もやってくる。慶泰は保寧を娶りたいと言いだし趙嘯と腕比べをする。趙嘯は第一試合で負傷し李謙を替え玉として第二試合に出させ李謙が勝つ。

皇后が替え玉の件を調査し慶泰に伝える。慶泰は激怒し慕安国に攻め入ると皇帝を脅す。宴に出席していた皇太后はこれを聞いて体調を崩す。皇帝は保寧と趙嘯の婚姻の取り消しを宣言する。

李謙は手にした「神鬼兵器図」の中身を見るが母の手掛かりはつかめなかった。保寧に返すべく保寧の部屋に行くと保寧がやってくる。保寧はもし自分が李謙のことを好きだったら遠くに逃げてくれるか聞くが李謙はやんわりと断る。

李謙の思いは?

保寧のことを慕っていながら身分の差を埋められない李謙。非道な慶泰に嫁がせたくなくて趙嘯に協力します。慶泰に胸を突かれ重傷になり命を投げうってまで得られたのは趙嘯と保寧の婚姻でした。いい人すぎる李謙。

皇后・韓同心の浅はかさ

替え玉の件は保寧も気付いていました。これを皇太后や太皇太后に伝えると両国の外交問題になると口を閉ざします。しかし皇后・韓同心はこの事実を慶泰に伝えてしまいます。

こういうところが保寧に遠く及ばないところなんだと思います。皇后は保寧が憎いという理由だけで行動してしまいますが、これをすることで両国にどのようなことが起こるのか考えることができないらしいです。

今回慶泰が替え玉のことを知って慕安国に攻め入ると脅迫してきました。これで国境は不安定になりました。皇后が慶泰に事実を伝えたことが明るみになれば皇后の座も危ういのではないでしょうか?

姜保寧の気持ち

火事で助けに来た李謙にキスをする保寧。ですが趙嘯と婚姻することになっていて、さらに慶泰まで娶りたいと言ってきました。保寧の気持ちを考えずに進んでいく婚姻話。

今回の最後では李謙の気持ちを聞きますが李謙は口を濁したまま。確かに身分の差がありすぎるので簡単に想っていることを伝えられないのでしょうね。

これからどうやって二人が困難を乗り越えて婚姻に至るのかすごく気になるところです。

10話

姜保寧は慶泰に嫁ぐと言い出し懿旨が出される。清けい郷君・白愫は婚姻の日を迎え保寧は自分の幸せの代わりに白愫を見送る。

保寧の婚姻の日が近づく中、李謙は国境で永慶国の不穏な動きを察知する。戦となれば保寧は人質になることを心配して保寧に伝える。保寧は証拠がないと言い張るが李謙は自分のやり方で保寧を守ってみせると言うのだった。李謙は趙嘯にもこのことを伝え協力を仰ぐ。

婚姻の日、花嫁行列の中に浮かない顔の保寧がいた。休憩中の火事を起こしお付きの宦官に近所の役所に文を渡すように命じる。保寧自身は徒歩で逃げるが慶泰に捕まり○されそうになる。そこに李謙が登場。李謙は保寧を連れ去る。

趙嘯は父に反対されて李謙と合流できずにいたが遅れて馬を走らせる。花嫁行列の休憩場所に着くがそれには誰もいなく争ったあとが。趙嘯は保寧を探して錦渓に行く。

群主としての責を担った姜保寧

保寧は李謙が自分のことを受け入れてくれないことを知り慶泰に嫁ぐことを決めます。群主として民のために婚姻する責を担いました。皇族としての責任を果たすためです。

保寧は自分は幸せとは縁遠いことを悟り、清けい郷君・白愫が愛する承恩公・曹宣との婚姻を見送ります。自分は幸せになれないけれども白愫には幸せになってもらいたいという気持ちだったようです。群主という立場上、自分のわがままを通すことができずにいる保寧。らしくない感じがしますが自分の立場を考えたら慶泰に嫁ぐしかないと割り切っているのでしょうね。

取り乱したりせずに冷静に現実を受け止めているところをみると皇宮で育った群主ってさすがだなって思います。

責任を負う覚悟ができた李謙

保寧に自分の気持ちを問われた李謙は一度は断ってしまいます。臆病者と保寧に罵られますが、これが心に重くのしかかっている様子。李謙は自分のやり方で保寧を守ると決め、行動に移します。

花嫁行列から保寧を連れ出したことで大きな責任を負うことになった李謙。これから二人はどこに向かうのでしょうか?都に帰ってくることはできないですよね?

選択を迫られた趙嘯

趙嘯も選択を迫られました。父や趙氏が持つ水軍か保寧か。時間がかかりましたが趙嘯は保寧を選びます。そのためには趙嘯は靖海侯の世子としての身分を捨てなければなりません。そうとうな覚悟です。覚悟を決めて保寧を探しますが・・・保寧は李謙と一緒にいるわけですから、今後どうなるのでしょうか?

確かにこの展開からすると今後、趙嘯が保寧のストーカーになってしまうのが分かる気がします。一度は婚姻が決まったのに慶泰という邪魔が入り、さらに李謙という邪魔が入り、さらに保寧自身ははじめから李謙の事が好きだったという。なんだか周りに振り回されてしまったお坊ちゃんの趙嘯は保寧に執着するしか道はないんだと思います。

慶泰のねらい

慶泰はなかなかの策略家で保寧のことが気に入って娶りたいと言ったわけではなく慕安国に侵略する口実を作るために保寧を利用しただけでした。そのあたり残忍な人間だなって思いますね。今後、慶泰はドラマの中でどのような役回りをするのか気になります。

婚姻の紅蓋頭

中国の時代劇をたくさん見てきましたが大体どの時代設定でも婚姻のときに花嫁は紅蓋頭をかぶります。赤い布を頭からかける習わしがあるようです。たぶん時代によって習わしって異なると思うのですが、(中国は異なる民族の王朝が次々に出来たので)ドラマで婚姻のときは必ず紅蓋頭が付き物のようです。

紅蓋頭は花轎という輿に乗る前にかぶってから新郎に会うときまでかぶせられています。新郎が棒を使って紅蓋頭を取り除き、晴れて花嫁の顔を確認するってことなんですね。

ここでやっと顔を確認できるわけですが、厚化粧をしているので素顔がどんなものかこのときには分からないでしょうね。みんな綺麗に見えるってことで。

11話

一晩一緒に過ごした姜保寧と李謙。李謙は改めて姜保寧に求婚をするが保寧は李謙を守るために李謙の酒に薬を混ぜて眠られせてしまう。保寧は慶泰に捕まりそうになるが薬から覚めた李謙が現れて保寧を連れ去る。

都では保寧の配下が太皇太后に保寧の危機を知らせる。保寧は李謙と一緒に逃げていることを知る。太皇太后は白愫、曹宣、姜律を使いに出す。太皇太后は太祖から賜った空白の聖旨を2つ用意し、1つは李謙との婚姻、1つは李謙の死を選ばせようとする。保寧は李謙との婚姻を選び、詔は発表された。

ここに趙嘯がやってきて納得がいかないと言いだす。しかし李謙も譲らない。趙嘯は李謙を刺すが姜律が仲裁に入る。

李謙は慶泰がまだ慕安国にいると踏み、慶泰の居場所を探し当てて捕らえる。永慶国の王がやってきて慶泰の身柄引き渡しを要求する。王は身柄を引き渡してもらえば両国と同盟を結ぶと言いだすが、李謙の父・李長青は州の総管の立場ではこの案件を処理することができないと答える。そこで王は杖を差し出し同盟締結まで預けるという。そこで慶泰の身柄は引き渡され李謙は杖を受け取る。

李謙の出自

李謙の出自は義賊ということでした。賊上がりの出身ということ。趙嘯は靖海侯の世子なので李謙はかなり劣る身分です。しかし李謙は保寧に堂々とプロポーズしました。なんだかステキでしたよね。

保寧に選ばせようとした太皇太后

太皇太后は長年大切にしてきた懿旨を保寧に渡しました。そしてどちらを選択するか選ばせようとしました。そして保寧は婚姻を選びました。またもう一方の○を賜る懿旨は焼き捨てました。ツンデレのお嬢様は李謙との婚姻を選びました。

趙嘯の優柔不断さ

趙嘯は一族の世子ということでどうしても決断に時間がかかってしまいます。そこを優柔不断と李謙に言われて、痛いところを突かれましたね。自分でもそう感じていたんでしょう。保寧を得ることができず、父親からは勘当だと言われて身を寄せる場所がなくなった趙嘯は一体これからどうするのでしょうか?

12話

姜保寧は姜家の別邸に、李謙は実家に戻る。李謙に保寧に会いに行くと叔母に好かれる。しかし従妹の姜律には疎まれて決闘を申し込まれる。卑怯な手を使ったが李謙は勝つ。

婚姻の式を迎える。李謙の父・李長青は郡主が嫁に来てくれたことを喜ぶが継母は喜んでいない様子。そして高高妙容も嫉妬に駆られていた。

その様子を見ていた従妹の李麟は高妙容に協力をするそぶりを見せる。

二人は○州で幸せに暮らすことができる?

保寧は皇宮で暮らしていた姫。保寧は皇宮や都しか知りません。そんな中、○州という田舎に嫁ぎました。もちろん平穏無事に暮らしてくれるのがいいのですが、どうなることやら?○○国と慕安国の問題や皇宮の勢力争いとは無縁ではいられません。これからどのような展開になるのか楽しみなところです。

保寧と義理の母、高妙容の嫁姑、小姑バトルは?

保寧が嫁ぐことで李家の人物のパワーバランスが崩れます。そして李謙の継母、高妙容は保寧に激しい嫉妬をしています。これからこの二人とのバトルが見られるのかなって思いますね。

まっすぐに自分の愛情を表現する李謙

今回、好感度があがったなって思うのが李謙ですね。自分の気持ちをまっすぐに保寧に伝え、これから共に過ごし、守り抜くと誓いました。こういうところがいいんでしょうね。その気持ちをうれしく思いながらもツンデレの保寧は素っ気なくしてしまうところが可愛いです。

李謙の従兄弟の李麟と金宵

これからドラマの鍵となっていく人物は誰なのかと考えたときに李謙の従兄弟の李麟と金宵なのかなと思いました。二人は○州出身の人物で二人が○州に住むようになって交流を深める人物です。

李謙の従兄弟の李○は敵役、金宵は味方役ってことなんでしょうか?

母親の形見の簪

李謙はなくなった母の簪を保寧に身につけさせます。それを見た高妙容は強い嫉妬を感じます。これからこの二人はどうなっていくのでしょうか?

胡以良とは誰?

婚姻式を切り盛りする李謙の父。胡以良には会わないと言いだします。いったい胡以良は何者なんでしょうか?

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