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昭和記念公園 水あそび広場2022の解放期間は?利用料はいくら?

昭和記念公園 水あそび広場2022の解放期間は?利用料はいくら?

昭和記念公園の水あそび広場2022について知りたいですか?解放時間や利用料金などについて調査しました。

昭和記念公園の水あそび広場2022について興味がある方はぜひご覧ください。

昭和記念公園 あそび広場2022の解放期間は?休館日は?

暑い夏に涼む場所として水あそび広場は気になるところです。今年2022年度における解放期間は7月16日(土)~8月28日(日)です。解放時間は平日は朝9時30分~夕方の16時まで、土曜日、日曜日と祝日は朝9時30分~夕方17時までです。

レインボープールの営業は?

ただし、楽しみにしていたレインボープールは今年も営業がなく三年連続で中止となり寂しいものがあります。休園日については12月31日と1月1日の年末年始と1月の第4月曜日とその翌日となっていますので夏は心配ないです。毎日行っても良いくらい。

今年は夏が早めに来たこともあり連日の暑さが続きます。真夏に解放があるため、しっかりと熱中症対策を行ってから来園することをおすすめします。

昭和記念公園 水あそび広場2022の利用料はいくら?

昭和記念公園 水あそび広場は入園料のみで利用できます。

各種料金は次の通りです。大人(高校生以上) 一般の入園料は450円、二日間通しが500円、年間パスポートが4,500円です。

大人(高校生以上) 団体の入園料は290円、二日間通しが350円です。シルバー(65歳以上) 一般の入園料は210円、二日間通しが250円年間パスポートが2,100円です。シルバー(65歳以上) 団体の入園料は210円、二日間通しが250円です。 小人(中学生以下) 一般・団体共に全て無料です。

65歳以上の料金については、年齢の証明となるものを提示する必要があります。当日に限り再入園が可能で、一度出られる際に再入園券のお渡しがあるとのことですのでゲートスタッフへ声をかけると良いでしょう。

昭和記念公園 水あそび広場の基本情報は?アクセス方法

米軍の立川飛行場跡地に面積180haの広さがある昭和記念公園。水あそび広場はこの中の一部として存在しています。プールの一部を水あそび場として入園料のみで利用することができ、深さも水深30cm以下で、小さなお子様も安心して遊べます。

5つのゲート、3つの駐車場を利用することで来園可能です。注意事項として、靴・靴下を脱いで足のみ入水が可能。

プールではないため、顔をつけたり潜ったりとプールですることは避けること。オムツでの利用はできない。ペットを連れていたり、飲食されている方やタトゥー等ある方は、入場できません。撮影は家族でのみとなっています。自転車等、利用者が危険になるようなものでの入場は禁止となっています。

水あそび広場へのアクセスについて
最寄駅から各ゲートへの徒歩時間
あけぼの口 (みどりの文化ゾーン)
 JR中央線・立川駅 北口より約10分
 多摩都市モノレールは立川北駅 公園口より約8分
立川ゲート
 JR中央線・立川駅 北口より約18分
 多摩都市モノレールは立川北駅 公園口より約16分
西立川ゲート
 JR青梅線・西立川駅 公園口より約2分
昭島ゲート
 JR青梅線・東中神駅 北口より約10分
砂川ゲート
 西武拝島線の武蔵砂川駅より 約20分
玉川上水ゲート
 西武拝島線の武蔵砂川駅より 約25分
となっています。