中国ドラマ・華流

瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~キャストや相関図は?あらすじネタバレ感想を最終回まで!

瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~キャストや相関図は?あらすじネタバレ感想を最終回まで!

瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~について知りたいですか?

キャストや相関図、あらすじ、ネタバレ、感想を最終回までご紹介します。

瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~について興味がある方はぜひご覧ください。

↓ ↓ ↓ ↓

31日間の無料期間あり!

「瓔珞<エイラク>」を今すぐ視聴する!

>>U-NEXTは31日間の無料お試し期間で解約をすれば解約金などは一切なし!本当に無料でお金はかかりません!<<

Contents

瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~のあらすじは?

中国・清朝の乾隆帝の統治時代。繍坊(刺しゅうを行う部署)の女官として後宮に入った魏瓔珞(ぎえいらく)。後宮入りした理由が宮中で○された姉の死の真相を突き止めるためだった。姉の遺品のなかに皇后の弟・富察傅恒(フチャふこう)の持ち物を見つけ、彼への疑いと復讐を誓う。後宮の権力争いに巻き込まれしまった瓔珞は聡明さを引き立てられて皇后・富察(フチャ)氏の侍女となった。皇后の弟・富察傅恒とも会うことができ、復讐の相手だった彼にしだいに惹かれていく瓔珞。そして富察傅恒も瓔珞に惹かれていく。一方で乾隆帝からも寵愛を受けることになる瓔珞。宮中で一介の女官から皇后にまでなった女性の宮中愛憎劇。

瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~中国ドラマ 無料視聴できる動画配信サービスは?
瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~中国ドラマ 無料視聴できる動画配信サービスは?「瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~」は清王朝最盛期に最下層の身分から皇后にまで上り詰めて実在の女性をモデルに、欲望と野心が渦...

瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~のキャストは?

役名 キャスト名
魏瓔珞(ぎえいらく) ウー・ジンイェン(呉謹言)
富察(フチャ)氏 チン・ラン(秦嵐)
乾隆(けんりゅう)帝 ニエ・ユエン(聶遠)
嫻妃(かんひ)・輝発那拉(ホイファナラ)氏 カーメイン・シェー(余詩曼)
富察傅恒(フチャふこう) シュー・カイ(許凱)
貴妃(きひ)・高(こう)氏 タン・ジュオ(譚卓)
ウー・ジンイェンの結婚や熱愛は?身長体重、学歴等のプロフィールは?
ウー・ジンイェンの結婚や熱愛は?身長体重、学歴等のプロフィールは?ウー・ジンイェン(呉瑾言)さんと言えば今人気の中国女優ですね。どんな人物なのか知りたいですか? 結婚をされているのか、熱愛報道はあるの...
チン・ラン秦嵐の結婚や熱愛は?身長体重、学歴等のプロフィールは?チン・ラン(秦嵐)さんと言えば中国女優ですね。「瓔珞〜紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃〜」では皇后役としてその気品あふれる美しさで話題を呼びまし...

瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~の相関図は?

瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~相関図

引用

1話 運命の紫禁城(しきんじょう)

2話 枇杷膏(びわこう)の秘密

3話 霊柏を騙(かた)る者

乾隆帝が大事にしている霊柏と呼ばれる柏の木に八つ当たりをしていた瓔珞。通りかかった乾隆帝に罰せられそうになるが、言葉巧みにだまして罪をまぬがれる。紫禁城では人の命よりも木の命のほうが尊いことを知り落胆する。

衣を貴人の宮に届ける途中で生前、姉と恋仲にあった侍衛・斉佳慶錫(チジャけいしゃく)に出会う。二人は人のいない場所で話をしていたところ密会だと玲瓏(れいろう)に告げ口されてしまう。方(ほう)女官が注意にやってきたが瓔珞は方(ほう)女官に籠をかぶせて叩いてしまう。

乾隆帝は先ほどの女官のことが気にかかっていた。お付きの総官太監・李玉(りぎょく)に瓔珞を探し出すように命じる。捜索は繍坊にも及んだがなんとか抜け出すことができ、瓔珞は無事だった。

紫禁城では人の命よりも木の命のほうが尊い

「郷に入っては郷に従え」の通り、紫禁城では例え木でも霊柏ならば人の命よりも尊いので注意が必要ですね。瓔珞は頭の回転が早いので何とか難を逃れましたが、そのうち乾隆帝に見つかってしまうでしょうね。

4話 後宮の主として

3年前に最愛の息子をなくして以来、悲嘆に暮れている皇后。その間、後宮の管理は行き届かず自分の責務を果たしていない。そんな姉にたいして弟の富察傅恒(フチャふこう)は乾隆帝からの贈り物を渡す。また、純妃(じゅんひ)に力添えを頼む。純妃(じゅんひ)は早速、皇后を訪れてたわいもない話をしつつ、皇后が自分の行いから目を冷ますように導くのだった。

また乾隆帝からの贈り物を開けると、なくなった息子を皇太子にするという密詔が出てきた。これにより皇后は自分の至らなさを反省し、乱れた後宮の秩序を取り戻すことを決める。側室たちを集めた前でこれを宣言するが、皇后を軽んじている高貴妃は不愉快な様子。

瓔珞は突然高貴妃に呼び出しを受け、儲秀(ちょしゅう)宮に赴く。愚か者のふりをして難を逃れる。

皇后が自分の責務に取り掛かる!

やっと目が覚めた皇后。高貴妃がやりたい放題やっている後宮を取り締まることにしました。もちろん皇后に付いていく者が多いですが、高貴妃は不愉快な様子です。さあこれから後宮のバトルはどうなるのでしょうか?

純妃の目的はなに?

純妃は乾隆帝の夜伽は年に一度ほど。後宮の女として寵愛を取り合うこともありません。なぜ後宮に入ったのか、何が目的なのか不思議な人物ですよね。

↓ ↓ ↓ ↓

31日間の無料期間あり!

「瓔珞<エイラク>」を今すぐ視聴する!

>>U-NEXTは31日間の無料お試し期間で解約をすれば解約金などは一切なし!本当に無料でお金はかかりません!<<

5話 偽りの妊娠

瓔珞は突然高貴妃に呼び出しを受け、儲秀(ちょしゅう)宮に赴く。愚か者のふりをして難を逃れる。

一方、繍坊では瓔珞に嫉妬している錦繍(きんしゅう)と瓔珞に復讐したい方女官は、瓔珞と侍衛のあいびきの現場を押さえようとしていた。瓔珞はこれを機に侍衛と親密な様子を見せつけたり、妊娠していると思わせたりして告発される時期を見計らっていた。

瓔珞は告発されるも無実が証明された。服用すると腹が膨らむ高嶺土(こうりょうど)を使っていたのだ。偽の告発をした錦繍は罰を受け、方女官は追い出されてしまうことに。瓔珞は方女官を訪ねて姉のことを聞き、姉の遺品を手に入れる。そして姉は宮中では阿満と呼ばれていて、ある罪を犯したので○された。そして阿満については追及してはならないと言われる。

やっと姉の死の真相解明のために糸口をみつけた瓔珞

偽の告発をした方女官を追及した瓔珞。そして姉の死の真相解明のための糸口を見つけました。それにしても方女官を宮中から追い出そうなんて、よくできましたね。気がとんでもなく強い女性だと言うことがわかりました。敵に回したくない!!!

6話 消えた孔雀糸

瓔珞は方女官を問い詰めて姉が張女官の自慢の弟子だったことを知る。張女官に姉のことを尋ねると姉はあいびきをしたと言われる。遺品の玉佩(ぎょくはい)を見せると満州語で”富察”の文字が。持ち主は皇后の弟・富察傅恒(フチャふこう)だと言う。

皇后の誕生日が近くなり、繍坊では皇后の長衣を刺繍し祝いの品として献上する。刺しゅうは瓔珞が担うことになった。貴重な孔雀糸を使うので細心の注意をしていたが、吉祥が見張っている最中にボヤ騒ぎがあり、その間に長衣は引き裂かれ孔雀糸は紛失してしまう。

このままでは繍坊の責任が問われることになり瓔珞は代替えになる糸がないかと探し、誕生日を迎え、長春宮に赴く。

純妃っていったい?

今回、純妃を心配して乾隆帝が訪れます。しかし純妃は不興を買うことを言いだし、乾隆帝を追い出してしまいます。乾隆帝は純妃がこころを閉ざしているといいますが、いったい純妃にはどんな秘密があるのでしょうか?

考えられることは、1,後宮の争いに巻き込まれたくないだけ 2、乾隆帝ではなくて別に想い人がいる 3,別の目的で後宮に入った ということが考えられますね。

富察傅恒の玉牌がなぜ姉の遺品に?!

不思議なのは姉の遺品に富察傅恒の玉牌があったことですね。密会の相手は富察傅恒なのかって思ってしまいますね。でもたぶんこれはガゼネタなんでしょう。

ここから瓔珞は富察傅恒に近づいていきますが、いったいこの先はどうなることやら・・・

7話 繍坊の対決

皇后の誕生日に長衣を献上しに長春宮へ行く瓔珞。瓔珞は乾隆帝からの贈り物が届いて皇后の機嫌がよくなってから長衣を献上した。皇后は孔雀糸が使われていないことが分かっても瓔珞が「質素倹約のため」と言うことを褒めて贈り物を気に入ったふりをする。

瓔珞は祝宴が終わってからも長春宮に留まり、皇后に孔雀糸が盗まれたことを告げる。犯人捜しが始まり、瓔珞と仲が良かった吉祥は玲瓏の罠にはまり、罪をなすりつけられて命を落とす。

繍坊は乾隆帝の常服を縫う刺繍女官を一人選ぶことになった。瓔珞は吉祥に罪を着せた玲瓏に対して、腕前を競うための対決を申し込む。玲瓏は瓔珞が作成した常服を自分が作ったとして献上する。しかし乾隆帝が着てみると首の部分に針が刺さったままとなっていて乾隆帝の首に刺さって血がでてしまう。そのため玲瓏は皇宮から追放されてしまう。

瓔珞は真実を知りたかっただけ

瓔珞は孔雀糸を盗んだ犯人を知りたかったのですが、それにより親友の吉祥が陥れられてしまいました。なので玲瓏が犯人だと目星をつけて刺繍対決をします。そして玲瓏を陥れようとしました。玲瓏はまんまとはまってしまって皇宮を追放されてしまいます。仇を討った瓔珞!なんとも強い、やられたらやりかえす!ヒロインですね。

8話 玉佩(ぎょくはい)の持ち主

玲瓏を追放することができた瓔珞。皇后に気に入られて長春宮の侍女として仕えることになる。瓔珞は姉が持っていた玉佩(ぎょくはい)の持ち主が傅恒なのか調べるために傅恒に近づく。それを見ていて先輩侍女・明玉(めいぎょく)は瓔珞をいびる。皇后にも悪口を吹き込む。しかし大雨が降ってきた夜、皇后が大切にしてる茉莉花の花壇に雨が当たらないように覆いをかける瓔珞の姿が。茉莉花は雨に当たると色が悪くなってしまう。それを見た皇后はすべてを知ることになる。

一方、乾隆帝は宮廷の勢力争いに悩んでいた。鄂善(オサン)の収賄に関連して、張廷玉(ちょうていぎょく)と鄂爾泰(オルタイ)を呼び出す。そして先帝(雍正帝)の重臣であったとしても徒党を組んで皇帝を欺けば容赦はしないと警告をする。

長春宮に移った瓔珞

長春宮に移ることになった瓔珞。頭の良さを皇后に気に入られたということですね。繍坊から皇后の住む長春宮の侍女になるなんて女官としては出世コースですね。

傅恒に近づく瓔珞

さっそく傅恒に近づき、玉佩(ぎょくはい)を探します。玉佩(ぎょくはい)はやはり傅恒のものでした。それでは傅恒は姉の○に関係があるのでしょうか?でもあの傅恒という人物はそれほど悪そうな感じの人ではなさそうですね。実直な感じですし侍女に軽々しく話をしたりもしないし、乾隆帝の忠実な臣下って感じです。

姉の○に関係するのは傅恒なのか、それとも別の人物なのか。別の人物だとするといったいどうやってそれが分かるのかも気になるところです。このストーリーって謎解きの部分もあるんですね。

瓔珞を守る皇后は聡明な人物!

今回は高貴妃から瓔珞を守る皇后がみどころでもありました。高貴妃にやられっぱなしではなくて徐々に自分の責務を果たし後宮の秩序を取り戻そうとしている皇后は聡明な人物だなって思いました。また自分の宮の侍女をしっかりと守るので女官からも信頼が篤いことでしょう。これから後宮の主として慈愛にみちた皇后として君臨してもらいたいですよね。

9話 太監の凶行

子を宿している愉貴人は姉妹同然だった怡嬪を亡くして悲しみが大きく、体調が優れなかった。それを知った皇后は様子を見に行こうとするが冷たい風に当たると風邪が悪化すると侍女に止められる。代わりに瓔珞が長春宮にある朝貢品の人参を持って見舞いに行く。永和(えいわ)宮に入り、太監が愉貴人の首を絞めているところを目撃してしまった瓔珞は、太監を気絶させ、外に飛び出して人を呼ぶ。しかしはかったかのように高貴妃が現れて取り押さえられそうになったため、宮殿に駆け込み、火事を起こす。火事を知った傅恒たちは永和宮に駆けつける。そこに皇后の姿も。

太監は皇后の指示だと言い張るが、瓔珞は皇后の指示ならなぜ皇后は自分を永和宮に行かせたのか、もし皇后の指示だったら口留めするために武器を持っていくはずと言います。理路整然と話す瓔珞の言葉を信じる皇后。高貴妃は皇后が黒幕だと言い張り、不敬を働いたことで皇后に謝罪をする。

傅恒は瓔珞に傷薬を持ってくる。瓔珞は阿満を知っているかと問うが知らないと答える傅恒。しかしどうやら知っているよう。

阿満を知っているらしい傅恒

どうやら傅恒は阿満のことを知っているらしいです。このあと、傅恒は同僚から瓔珞が下手人の太監を打ちのめしたときのやり方が女とは思えないほど残忍だったと聞かされます。このことから、傅恒は阿満のことは瓔珞に告げないような感じですね。

高貴妃に一泡吹かせた瓔珞

皇后の傘をきて高貴妃に対して言いたいことを言い放った瓔珞。これにより皇后は気分を良くしていました。こうやって皇后の信頼を勝ち取っていく瓔珞。これからも瓔珞が皇后の盾になってくれるといいですね。しかし高貴妃からすると気分が悪いでしょう。これから高貴妃が瓔珞にどんな復讐をするのかも楽しみですね。

10話 必死の金策

長春宮にて瓔珞は皇后との会話を乾隆帝に聞かれてしまう。乾隆帝はその声に聞き覚えがあるとして霊柏を騙った女官だと分かる。皇后がかばったため罰を受けることはなかった。瓔珞は傅恒に手製の湯たんぽを贈る。しかし湯たんぽを奪った傅恒の同僚は中から熱湯が飛び出してきてやけどを負ってしまう。

一方、嫻妃(かんひ)は獄中の弟が赤痢にかかったことを知る。治療代のため内務府に来年分の俸禄の前借りを頼むが断られる。高貴妃の女官がそれを聞いていた。嫻妃は自分の宝飾品を銀子に換えようと太監に渡すが高貴妃が現れる。

高貴妃は規律違反だと言い、太監と女官を罪に問うといいだす。嫻妃は自分がやったことだと言い、高貴妃に太監と女官を許すように懇願する。

乾隆帝に気が付かれてしまった瓔珞はどうする?

かつて霊柏を騙った女官が自分だと言うことがバレてしまいました。これから乾隆帝はどうするのでしょうか?また乾隆帝は皇后に瓔珞を信用するなと釘を刺していますね。このととから乾隆帝は瓔珞を許さないだろうということは伺えますが、どうするつもりなのでしょうか?やっぱり、口が上手な瓔珞がこの窮地を切り抜けるのでしょうか?

傅恒を害そうとした瓔珞

瓔珞は姉が傅恒に脅されていたのではないかと考え始めます。そして傅恒に大やけどを負わせるように湯たんぽに仕掛けをしますが、運よく他のものが大やけどとなりました。瓔珞は本気で傅恒を害そうとしていますね。やり方がなんだか怖いです。

高潔な嫻妃が金策に走る・・・

高潔な人物として知られる嫻妃が宝飾品を売りに出すことを知った高貴妃はその場に現れて規律違反と言い出します。それもこれも嫻妃を自分の配下に置きたいがためです。しかし嫻妃はそれとこれは別として、後宮の勢力争いには関与しないと言い張ります。

それでも今はいいですが、今後はやはり勢力争いに巻き込まれていくんだろうなって気がしますね。

11話 だまし合い

御花園を散策していた皇后と愉貴人。愛犬を連れた高貴妃と嘉嬪(かひん)に出くわす。犬が愉貴人に近寄り、犬が苦手な愉貴人はその場に倒れてしまう。夜に眠れなくなった愉貴人に皇后は真珠粉を渡して飲むようにすすめる。瓔珞は真珠粉が毒薬にすり替わっていることを見破る。愉貴人の侍女は嘉嬪(かひん)に脅されていたのだった。しかし瓔珞はこのまま騙されているふりをするように愉貴人にお願いする。

一方、長春宮には福建から茘枝(れいし)の木が上納されていた。皇后は貴重な茘枝(れいし)を皆に食べてもらうために茶会を開くことにする。

嘉嬪(かひん)の計略を見破った瓔珞

瓔珞はとても頭が切れますね。嘉嬪(かひん)が薬をすり替えたのに気が付きますが、愉貴人にはだまって騙されているふりと続けてもらい折をみて皇后に訴える予定。こういうあたりも用意周到でやり手ですね。皇后が信頼するわけです。

やられっぱなし愉貴人はどうする?

愉貴人はどうするのでしょうか?このまま黙って高貴妃と嘉嬪(かひん)に嫌がらせをされているのでしょうか?でもそこに瓔珞がきたからには、高貴妃と嘉嬪(かひん)の罪が近々明らかになるはず!

12話 復讐の果実

大切な朝貢品の茘枝の木。大切に世話をしていた瓔珞がだったがある日、枯れているのを知り、策を練る。まずは高貴妃の愛犬・雪球(せつきゅう)を取り押さえ、永和宮に住む愉貴人に茶会に出るように説得をする。

瓔珞は皇后が茘枝の実を手づから摘む手筈になっている茶会に茘枝の木を持ち込む。覆った布を取ると中から雪球が飛び出してきて茶会は大騒ぎに。また愉貴人はこのままでは自分もお腹の子も命がないと訴え、乾隆帝は雪球を茶会に連れてきた罪を高貴妃に問う。そこに嘉貴人が自分がやったと言い、愉貴人に謝罪した。

愉貴人が強くなった

今まで高貴妃と嘉嬪(かひん)にやられっぱなしだった愉貴人。瓔珞の助言もあって乾隆帝の前にでて訴えます。これにより乾隆帝は愉貴人の言葉を信じて高貴妃と嘉嬪(かひん)を厳罰に処しました。後宮で生き抜くためには強くならなけれいけないってことですね。また子供を宿しているわけですし、母親として子供を守らないといけない!そんな気持ちも働いて、自ら乾隆帝の前で直訴したわけですね。

瓔珞の機転でなんとか乗り切った

茘枝の木が枯れてしまいましたが、瓔珞の機転でなんとか乗り切ることができました。ホッとしましたよね。これにより高貴妃と嘉嬪(かひん)は厳罰に!悪いことをしたら報いを受けるってことで、向かうとこ敵なしの瓔珞なのでした。

13話 親と法

騒動を起こした雪球は○される運命だったが瓔珞が引き取り密かに世話をしていた。それを見た傅恒は瓔珞を信用するように。

一方、捕らえられている弟のことが心配な嫻妃は皇后から褒美として受け取った銀子を実家に渡す。銀子は弟の治療に使われるはずが、父親の(ナルブ)は息子を助けるために怡(い)親王に銀子を渡し、投獄されていた。一家のうち父と弟が捕らえられてしまった嫻妃。しかし家族の情よりも法を優先させなければいけないと信じている嫻妃は父や弟の命乞いをしない。それを見て嫻妃の母は娘に失望して自○する。嫻妃に同情した皇后は乾隆帝に嫻妃の父親を許してほしいと懇願に行く。

家族を失ってしまった嫻妃

弟は獄中でなくなり、それをしった母も自○。残る家族は父のみ。家族よりも清の妃として法を優先した嫻妃。だれよりも清廉潔白なのですがそれが仇となり母に罵詈雑言を浴びせられます。嫻妃だってもちろん家族が心配なのですが、立場上、乾隆帝に懇願するわけにはいかずに困っていたのでした。そんな嫻妃に追い打ちをかけるような母の言葉。母としては後宮で乾隆帝に寵愛されて高い位に登って、俸禄もたくさんもらって家族を楽にしてほしいという要求があったのだと思います。

そんな言葉を残していった母。これで心が折れない方がおかしいって感じですね。嫻妃はこれからどうなっていくのでしょうか?清廉潔白に生きてきた自分の行動を反省するのでしょうか?

14話 盗まれた書

皇后から書道を習っている瓔珞は上達具合が分かるように字を書いた紙に通し番号を着けていたが、28番がないことがわかる。そんな折、侍衛の慶錫から姉の死の真相が分かったから夜に御花園に来るようにと言われる。瓔珞は約束通りに御花園に行く。慶錫がやってきて連れてきた太監たちに袋叩きにするように命じる。そこに怡親王が現れる。慶錫は瓔珞が自分を誘惑したと言い張る。付近にいた傅恒がやってきて乾隆帝に裁いてもらうように連行する。乾隆帝は慶錫と瓔珞に罰を与える。しかし怡親王には叱責しか与えられなかった。

皇后は長春宮にいた間者を捕らえて追放する。瓔珞は怡親王に仕返しをするため祭祀の際に食べ物に塩を盛る。皇帝はそれに激怒し怡親王に宗人府行きを命じる。瓔珞は傅恒(ふこう)を陥れるために傅恒(ふこう)にも塩を渡していたが、傅恒(ふこう)は塩を使わなかっため罪に問われることはなかった。

瓔珞のことが気になり始めた傅恒

瓔珞から塩を渡されて、それを見送る傅恒。なんだか瓔珞のことが気になり始めたっていううれしそうな顔をしていますね。

そんな傅恒の姿を見たい方は是非、こちらからどうぞ。見放題です。

↓ ↓ ↓ ↓

31日間の無料期間あり!

「瓔珞<エイラク>」を今すぐ視聴する!

>>U-NEXTは31日間の無料お試し期間で解約をすれば解約金などは一切なし!本当に無料でお金はかかりません!<<

慶錫からの誘い

今回、瓔珞は慶錫から姉の死の真相と言うエサをだしにおびき出されました。でもこれは瓔珞にとっては予想内だったようです。というのも高貴妃らは仕返しをしてくるだろうと予想していたからです。慶錫からの誘いに乗ったように見せかけて逆に慶錫を叩き、怡親王をおびきだしたのですから、さすがですね。

でもそこに傅恒や乾隆帝が出てくるとは予想していなかったでしょうが、それでもうまく乗り切ることができました。

でもなんで、慶錫が瓔珞が姉の死の真相を知りたいと思っていることを知っていたのでしょうか?

祭祀を利用して復讐

瓔珞が利用したのは祭祀。祭祀のときには肉が配られるのですが、その肉はゆでただけのもので味はなく、時には生煮えだったこともあるそう。しかし重要な祭祀ということで配られた肉は全部食べなければなりません。そこで祭祀の出席者のなかには肉に塩を振りかけるものもいます。それを利用して怡親王を陥れました。

そして傅恒も陥れようとしました。傅恒に塩を渡していました。傅恒は重要な祭祀の意味を考えると塩を振るのはよくないと考えてやめたそうです。

15話  胸に刺した匕首(ひしゅ)

瓔珞は傅恒(ふこう)が姉を○したと疑っていますが、傅恒は違うと言い張ります。そして匕首(ひしゅ)という短剣を瓔珞に持たせて、嘘だったら○されても構わないといいます。瓔珞は胸を軽くさして怪我を負わせる。

この怪我について傅恒は刺されたことを伏せる。瓔珞は傅恒は無実なのかと信じ始めていた。

嘉貴人(かきじん)から引き離された第四皇子は嫻妃(かんひ)に養育されていた。嫻妃)は誠心誠意尽くすのだが、皇子は風邪をひいてしまう。皇子の体調が急変して嘉貴人(かきじん)は大騒ぎして嫻妃を呼ぶ。そこに乾隆帝と高貴妃が現れ、純妃までもが現れる。

その場で嘉貴人(かきじん)は乾隆帝に泣きつき嫻妃の世話が行き届いていないと嘆き、息子を取り戻そうとする。しかし薬理に詳しい純妃が問いただすと乳母が嘉貴人(かきじん)の命で皇子を病気にするように仕向けていた。嘉貴人は位を答応に落とされて北三所行きとなる。

瓔珞と傅恒の心の距離は?

傅恒が怪我をしたことで皇后は瓔珞を遣わせて人参湯を届けさせます。そのまま置いて帰ろうとした瓔珞を傅恒は引き留めます。そして罪の意識があるならば薬を飲ませてほしいといいます。瓔珞は薬を飲ませようとしますが、傅恒に手を掴まされてしまいます。傅恒の心が動いたシーン。そして瓔珞も傅恒が悪い人ではないのでは?と思って心を許しかけるいいシーンでした。

今ならこちらのシーンが無料で視聴できますので、もう一度視聴したい方はぜひご覧ください。

↓ ↓ ↓ ↓

31日間の無料期間あり!

「瓔珞<エイラク>」を今すぐ視聴する!

>>U-NEXTは31日間の無料お試し期間で解約をすれば解約金などは一切なし!本当に無料でお金はかかりません!<<

嘉貴人が位を落とされて北三所行き

嘉貴人は息子を取り戻そうと焦るあまり、悪事がばれて北三所行きになります。高貴妃に助けを求めますが、高貴妃は助けませんでした。そして高貴妃は自分が第四皇子を養育すると言いだしますが、乾隆帝はこれを許しませんでした。嘉貴人は自業自得ですね。このドラマは勧善懲悪が徹底しているので見てるほうは爽快、スッキリしますね。

16話 堕ちた妃(きさき)

北三所に送られた金答応(きんとうおう)を訪れる嫻妃。嫻妃は怡(い)親王に父の賄賂を密告させた黒幕は高貴妃(こうきひ)なのかと問う。金答応はそうだと答えるも、家族が没落したのは嫻妃のせいだと言う。嫻妃は金答応を○害して、自分を追い詰めた者たちへの復讐を誓って北三所を後にする。

一方、長春宮の皇后は毎晩ひどい寒気があった。これを解決するために純妃を呼び部屋を閉ざして何やら秘密のことをしている。これを知った高貴妃は皇后と純妃がただならぬ関係(同性愛)だと流言を広める。乾隆帝にも同性愛の舞台演目を見せるように仕向ける。演目を見た乾隆帝はすぐさま長春宮へ向かう。

長春宮の密室では皇后と純妃は皇帝の誕生日の祝いの山水画を作っていた。皇帝は何事もなく帰るが本当は皇后は純妃に寒気の治療をしてもらったいた。もし寒気が知られてしまうと子供を産めない女とみなされて皇后の座も危うくなるのだった。

乾隆帝の到着をわざと遅らせた瓔珞

皇后は純妃と密室にこもることが多くなり、皇后の秘密を守ることが自分の務めだと思った瓔珞は皇帝とわざとぶつかり皇帝の服に水をこぼします。こうやって皇后の窮地を救いました。そしてさらに皇后の信頼を得ることに成功します。さすがと言えばさすがですね。

しかし乾隆帝は瓔珞がわざとぶつかった事に対して、自分の気を引こうとしているとして警戒するようになります。今後はどうなるのでしょうか?乾隆帝は瓔珞のことが気になっている様子。そのうち手が付くかもって思いますよね・・・

高潔な嫻妃が闇に落ちていくシーンが見どころ

今回は高潔な嫻妃が金答応を手にかけてしまうシーンがありました。自分を陥れた金答応を○してしまいます。そして自分を窮地に追いやった人物一人ひとりに復讐を誓うシーンもありました。北三所から退出シーンで外は嵐となり雷鳴が響き渡っていました。まるで嫻妃の荒れ狂う心を現しているかのようなシーンでした。

また、翌日になって金答応がなくなったことを告げる侍女に対して嫻妃は何事もなかったように「贈り物を渡して」と言うシーン。いつもの嫻妃と同じで動揺などしていませんでした。冷静すぎて、これってなんだか怖かったです。

こちらのシーンが今、無料視聴できるって知っていましたか?嫻妃役のカーメイン・シェーさんの演技力が光るシーンをもう一度見たい方はぜひこちらからご視聴ください。

↓ ↓ ↓ ↓

31日間の無料期間あり!

「瓔珞<エイラク>」を今すぐ視聴する!

>>U-NEXTは31日間の無料お試し期間で解約をすれば解約金などは一切なし!本当に無料でお金はかかりません!<<

17話 母子の受難

出産を控えた愉貴人(ゆきじん)のために皇后は長春宮に呼び寄せると言い出す。出産半年前、暢春(ちょうしゅん)園に出かけるため留守を瓔珞に任せる。しかし明玉(めいぎょく)は侍女たちを自分の命に従わせていた。

愉貴人は産気づき皇子を出産。産婆は取り上げた子を見てなんとも言えない顔に。高貴妃は長春宮に行き、赤子を取り上げる。そして金瞳の子として処分するように言う。そこに乾隆帝が現れる。

残忍な高貴妃

茘枝の茶会での雪辱。これを返すために赤子を処分するように言う高貴妃。残忍な高貴妃
の姿は背筋がぞっとくるような感じがしましたね。

今なら残忍な高貴妃と一歩も引かない瓔珞との対決ををもう一度みたい方はこちら!無料で視聴できますよ!

↓ ↓ ↓ ↓

31日間の無料期間あり!

「瓔珞<エイラク>」を今すぐ視聴する!

>>U-NEXTは31日間の無料お試し期間で解約をすれば解約金などは一切なし!本当に無料でお金はかかりません!<<

18話 涙の舞

乾隆帝は侍医ではなく葉天士(ようてんし)を呼び第五皇子を診察させることにした。葉天士は各地を回り奇病をたくさん見てきた人物だった。葉天士は第五皇子は金瞳(きんどう)でないと言う。純妃は高貴妃に皇子○しの罪を着せる。怒った乾隆帝は高貴妃を禁足処分にする。

高貴妃の父・高斌(こうひん)は、乾隆帝から治水工事を命じられる。大規模な工事のためこれが成功すれば大きな功績となる。高貴妃に会いにいった高斌。高斌の言葉に奮起した高貴妃は寵愛を取り戻すために舞を舞い、乾隆帝の同情を引くために身の上話をするのだった。

高貴妃の返り咲き

高貴妃は後宮でも最も美人で舞も上手。男性の心をつかむのがとても上手な人物です。そんな美人が舞を舞い、涙ながらに不幸な身の上話をしたら、コロっといってしまっても仕方がないですね。皇帝は美人に弱いってことでしょうか?

本当の黒幕は純妃らしい

瓔珞は純妃に問いますね。そして純妃は認めたような答えをします。ではなぜ純妃が手を下したのでしょうか?この純妃って本当になぞな女性ですね。考えられるのは乾隆帝や清朝にうらみがあるってことくらいなんですが・・・

19話 決死の大芝居

乾隆帝は儲秀(ちょしゅう)宮で夜を過ごし、外で待っていた皇后の元に太監から知らせが来る。皇后に同情し怒った瓔珞は怒りを傅恒ぶつける。しかし傅恒は皇帝ともなれば色々な事情があるのだと諫めるのだった。乾隆帝が皮膚病になり皇后が看病することになる。瓔珞も皇帝の住まい養心殿で仕えることになる。瓔珞は江南の名医・葉天士から指示を受けて手荒な治療を行う。それは乾隆帝を怒らせて血痰を吐き出させることだった。瓔珞は乾隆帝を侮辱してみごと血痰を吐き出すことに成功する。

皇宮の侍医は無能なの?

今回も江南の名医・葉天士のおかげで病が治りました。第五皇子の次は乾隆帝。こうなってくると皇宮の侍医はなにをやっているのかなって思ってしまいますよね。

皇后の献身

皇后は自分一人で、伝染する皮膚病を患った乾隆帝を介護します。こういうところが妻の鑑、さすが一国の皇后だって思いますよね。でもそれが乾隆帝には伝わらずってところが悲しいところです。

瓔珞の大芝居

瓔珞は治療のためだとは言え乾隆帝を侮辱してしまいました。乾隆帝は気が短い人物です。これから瓔珞をどう処分するか気になりますが、ひとまず同じ皮膚病をわずらった瓔珞を養心殿にとどめて治療するあたりはいい人なんだなって思いました。これがきっかけで乾隆帝は瓔珞に心を開くというか恋心が芽生えるって感じなんでしょうね。

20話 誕生日の贈り物

乾隆帝の誕辰の祝いが近づき、皇后は2種類の絵を用意した。どちらを贈るべきかを純妃に意見を聞く。どちらも素敵だと答える純妃は瓔珞の意見を聞くが明玉が口を出し皇后に叱られてしまう。明玉は不機嫌になり、皇后に会いに来た舒貴人(じょきじん)と慶常在(けいじょうざい)を追い返す。

舒貴人(じょきじん)は屈辱を受けたとして高貴妃に取り入ろうとして瓔珞の排除を任されることに。

乾隆帝の誕辰の祝いではそれぞれが乾隆帝に贈り物をした。舒貴人は貴重な仏舎利(ぶっしゃり・釈迦の骨)が入った仏塔を送り、乾隆帝は大層喜ぶ。保管は皇后に任せられたが侍女が目を離したすきに仏舎利が消えてしまう。

傅恒(ふこう)の口づけ

皮膚病を患った瓔珞を毎日見舞いに来ていた傅恒。薬を塗ってあげて看病をして、しまいには瓔珞の頬に口づけをしてしまいます。瓔珞は眠っていたのですが、後からどうして口づけをしたのか責められてしまいます。傅恒(ふこう)は瓔珞のことが好きになってしまったようですが、瓔珞はまだ冷静にしていますね。

切ない傅恒(ふこう)の口づけシーンをもう一度みたい方はこちらからどうぞ。U-NEXTなら独占見放題です。

↓ ↓ ↓ ↓

31日間の無料期間あり!

「瓔珞<エイラク>」を今すぐ視聴する!

>>U-NEXTは31日間の無料お試し期間で解約をすれば解約金などは一切なし!本当に無料でお金はかかりません!<<

豪華な誕辰の祝い

乾隆帝の誕生日の祝いが豪華に催されました。皇后や妃嬪はそれぞれが贈り物をしました。皇后は1枚の絵、高貴妃は西洋楽器を修理して演奏を聞かせ、舒貴人は仏舎利の入った仏塔でした。そして花火も上がります。高貴妃は乾隆帝と一緒に見たかったようですが、乾隆帝はとなりにいる皇后と一緒に見たかったようですね。それから傅恒(ふこう)は瓔珞を呼びとめて二人で花火を見ます。傅恒と瓔珞の距離がドンドン縮まりますね。

21話 消えた”仏の蓮”

仏塔から”仏の蓮”(仏舎利)が盗まれる。どうやら舒貴人が持ち去ったらしい。瓔珞は機転を聞かせて宴で奇術(手品・マジック)を披露して仏舎利を舒貴人から取り出して事なきを得た。

しかし瓔珞や明玉は舒貴人が許せない。それならば報復をしようと考える。宴の後に夜伽(よとぎ)をすることが決まった舒貴人。貴重な夜伽の機会を奪うために策を練る。

瓔珞は皇后が描いた洛神図とまったく同じ衣装を縫い上げて、皇后に着てみてほしいと懇願する。皇后はその衣装を着て舞を舞う。舒貴人の元へ行く乾隆帝を呼び込みその舞を見せる。乾隆帝は皇后の舞がいたく気に入り、その夜は長春宮ですごし、舒貴人に待ちぼうけをくらわせ、恥をかかせることに成功した。

これにより皇后にならって古代の美女に扮する遊びが宮中で流行し始める。これを知った高貴妃は舒貴人を使って皇太后の前で皇后に辱めようとする。庭に出た皇太后たちは、宮女が○んでいるところに出くわす。事情を聞く皇太后。宮女たちは暗に皇后からはじまった遊びが広まった故の事故だと言う。しかし瓔珞は皇后が原因ではなくて高貴妃のほうこそ、舞台に熱心なのではと言い返す。

皇后の美しい舞

皇后は宮中に入ってから舞を舞うことがなかったが、侍女たちにせがまれて一曲披露します。とても美しい舞でしたね。これならば皇帝だけではなく誰でも心を奪われてしまいます!これにより皇帝との仲がさらによくなった皇后。再び懐妊することができるのでしょうか?

皇后を演じるチン・ランが舞う姿をもう一度みたい方はこちらからどうぞ。

↓ ↓ ↓ ↓

31日間の無料期間あり!

「瓔珞<エイラク>」を今すぐ視聴する!

>>U-NEXTは31日間の無料お試し期間で解約をすれば解約金などは一切なし!本当に無料でお金はかかりません!<<

22話 証拠の帯

古(いにしえ)の美女に扮した女官が建物から転落した事件。これは皇后を陥れるために高貴妃と舒貴人が仕組んだもの。しかし瓔珞の機転により皇太后は高貴妃を罰する。

高貴妃に勝利した瓔珞たちはうれしがるが皇后の気分は晴れない。自分に対して腹立っているのだった。自分のせいで人があやめられたと考え、皇太后は今回は皇后を罰しなかったが次に起これば自分は皇后の座を奪われると。

舒貴人はまた高貴妃に近づき、今度は瓔珞にエサを与えて味方にするようにすすめる。儲秀宮に呼び出された瓔珞は姉を襲った犯人が傅恒であると教えられる。そして証拠として彼の帯を見せられる。瓔珞は動揺するが信じないと言うが証拠まで出てきては信じきれない。舒貴人は毒薬を私、皇后を○害するように言う。

皇后の苦悩

皇后は自分の欲を捨てて皇后であることを要求されます。そして皇后自身も自分の役目は子後宮を統(す)べることだと思っています。そのため、古(いにしえ)の美女に扮したことを後悔している様子でした。自分を厳しく律することができる皇后は素敵な女性です。でも幸せかどうかはまったく別問題。そう考えると慈悲深い皇后ですが、精いっぱい自分の勤めを果たしているけなげな女性に見えてきますね。

高貴妃と舒貴人vs瓔珞の心理戦

高貴妃と舒貴人が瓔珞を呼び出し、姉を襲ったのは傅恒だと伝えます。証拠の帯まで出てきました。確かに証拠までそろったら傅恒が犯人だと思います。そのあたりの心理戦がとても見事に描かれていましたね。じわじわ来るような心理戦ですが、瓔珞はそれでも傅恒を信じようとしますね。

そんな高貴妃と舒貴人vs瓔珞の心理戦をもう一度見たい!って方はこちらからどうぞ!見放題で視聴できます。

↓ ↓ ↓ ↓

31日間の無料期間あり!

「瓔珞<エイラク>」を今すぐ視聴する!

>>U-NEXTは31日間の無料お試し期間で解約をすれば解約金などは一切なし!本当に無料でお金はかかりません!<<

23話 雷雨の夜の怪(かい)

真犯人は侍衛を装った皇族のだれかだと推測する瓔珞。乾隆帝が皇族を招いて茶会を催すことを知り策を練る。

皇帝の弟・弘昼(こうちゅう)は変わり者として知られて、冗談ばかり言っていた。茶会が終わり皇族たちが帰るときに激しい雷雨となる。稲妻が走ったときに、乱れた髪の女幽霊が壁に映し出され、一同は驚愕する。

巡回中の傅恒は我を失った弘昼に出会い、幽霊はあの女だとおびえる。壁に付着した汚れをみて瓔珞の仕業だと確信する。

傅恒のとりなしで弘昼は罪を認めて、瓔珞の姉を自分の側室にし、父も官職をあげるように手配し、瓔珞には金を渡した。これで幕引きと思われたが・・・

罪を認めた弘昼

皇族の弘昼が酔っぱらって瓔珞の姉を襲ったということでした。まさかですが、こういうことはあるんですね。しかし弘昼はあやめていないといい張り、これは真実のようです。これだけ誠意を示してもらえれば普通は納得して幕引きとなりますが、瓔珞はここで折れるような娘ではないはず。これから弘昼に対してどんな仕返しをするのか楽しみですね。

弘昼が自分の罪を認めた、謎解きシーンをもう一度見たいという方はこちらからどうぞ!全話見放題です。

↓ ↓ ↓ ↓

31日間の無料期間あり!

「瓔珞<エイラク>」を今すぐ視聴する!

>>U-NEXTは31日間の無料お試し期間で解約をすれば解約金などは一切なし!本当に無料でお金はかかりません!<<

24話 義妹の鉄槌

弘昼は阿満を自分の側室として親王府の墓に入れることで済まそうとしたが瓔珞は許す気はなかった。傅恒からはこれ以上追及するなと忠告されてしまう。瓔珞は郭太妃(かくたいひ)が済んでいた宮に供物をと届けるふりをして弘昼に尾行させるように仕向ける。

瓔珞が密かに姉の供養を行っていた現場を捕らえた弘昼は姉の代わりに仕えるように言う。瓔珞は弘昼に眠り薬をかがせる。弘昼を殴ろうとしたところ弘昼は逃げ出す。瓔珞は養心(ようしん)殿に駆け込み弘昼に襲われたとして乾隆帝に訴える。

乾隆帝は瓔珞の証言を信じて弘昼を信じなかった。弘昼の母・裕太妃(ゆうたいひ)はそれを知って養心殿に行き、弘昼に鞭を打つが乾隆帝は裕太妃に下がるように言う。

皇后は瓔珞を連れて帰るが、弘昼が無実だと分かっていた。瓔珞に復讐をしないように命じる。

許す気がない瓔珞

弘昼は事を穏便に済まそうとしたが、瓔珞は怒りが収まらない様子。弘昼をだまして罪を着せようとしました。それを知っているにも関わらず瓔珞を罰しない皇后。そして復讐しないように諭し、それでもダメで命を下します。

瓔珞の性格だとこれで気がすむわけがありません。絶対に姉の復讐をすると思っていましたね。上手に弘昼や乾隆帝をだます瓔珞をもう一度見たい方はこちらからどうぞ。全話見放題です。

↓ ↓ ↓ ↓

31日間の無料期間あり!

「瓔珞<エイラク>」を今すぐ視聴する!

>>U-NEXTは31日間の無料お試し期間で解約をすれば解約金などは一切なし!本当に無料でお金はかかりません!<<

25話 真の下手人

瓔珞の姉・阿満を凌辱した乾隆帝の弟・弘昼は乾隆帝に捕らえられた。弘昼の母・裕太妃(ゆうたいひ)は皇太后に救いを求めるものの、取り合ってもらえない。瓔珞の元を訪れて、弘昼の過ちを詫びるが瓔珞は受け入れない。

裕太妃は今度は瓔珞を呼びつけると脅迫をする。そして姉○しの真犯人は自分だと言う息子を誘惑した女官を始末したのだと。

慈悲深くなかった裕太妃

裕太妃は慈悲深く仏道に通じている人物ということでしたが、実は恐ろしい人物でした。結局、息子をたぶらかした女官・瓔珞の姉を始末してしまいました。

真犯人が分かりましたが、裕太妃は瓔珞を脅迫しました。そして瓔珞だけでなく魏一族も皆○しにすると言い放ちます。噂とは違う鬼のような女性、裕太妃をもう一度見たい方はこちらからどうぞ。

↓ ↓ ↓ ↓

31日間の無料期間あり!

「瓔珞<エイラク>」を今すぐ視聴する!

>>U-NEXTは31日間の無料お試し期間で解約をすれば解約金などは一切なし!本当に無料でお金はかかりません!<<