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風起洛陽~神都に翔ける蒼き炎~のあらすじ5話6話7話8話は?ネタバレ感想考察は?

風起洛陽~神都に翔ける蒼き炎~のあらすじ5話6話7話8話は?ネタバレ感想考察は?

風起洛陽~神都に翔ける蒼き炎~(中国時代劇ドラマ)の5話6話7話8話について知りたいですか?

本記事ではあらすじとネタバレ、感想、考察などをご紹介していきます。

風起洛陽~神都に翔ける蒼き炎~(中国時代劇ドラマ)の5話6話7話8話について興味がある方はぜひご覧ください。

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5話 銅を追って 風起洛陽~神都に翔ける蒼き炎~

深夜に百里家の屋敷に現れてた高秉燭。百里弘毅は父の死には別の誰かが関与しているという。そして高秉燭に検○をしてもらう。やはり毒による○だった。その毒は「沙遅蛇毒」。西域からの貢朝品で非常に高価なものだという。百里弘毅は婚礼に参列した人物が怪しいと考える。そして招待状を出したものの当日に参列しなかった3人についても理由を訪ね歩くことにした。

内衛府では武思月の兄・武攸決(ぶゆうけつ)が武思月に対して捜査から手を引くように命じる。高秉燭は武思月と接触し、一連の事件が“春秋道(しゅんじゅうどう)”と関連していると告げる。“春秋道(しゅんじゅうどう)”とは滅びたはずの組織だった。武思月は高秉燭に内衛府に入ることを許し、百里延が残した文書を見ることを許す。高秉燭は官印のない銅を運ぶ船の航行許可書を見つける。

高秉燭は不良井の仲間に手伝ってもらって天堂の堂について調べる。次の銅が深夜に到着すること、龍門埠頭ならば銅を略奪できることを知り、龍門埠頭にやってくる。

神都の提灯の明かりが幻想的で不気味

武思月が一人、神都の夜の街を歩いていくシーン。提灯が赤くぼんやりと照らされた道を歩いていきます。色が落とされて幻想的な雰囲気なのですがなぜが不気味な雰囲気。このドラマは全体的に不気味な雰囲気の演出がウマイですね。

春秋道(しゅんじゅうどう)と銅の関係は?

これから春秋道(しゅんじゅうどう)と銅の関係を調べていき、大きな陰謀まで行きつくというストーリー展開なのだと思います。春秋道(しゅんじゅうどう)と銅はいったいどんな関係があるのでしょうか?そしてその秘密を知ってしまった百里弘毅の父は○されてしまったということなんだそうです。

高価な西域の毒がどこから?

百里弘毅の父の○に使われた毒の名前が分かりました。その毒は西域で取れるもので皇宮への貢物として使われるもの。では宮中から毒が渡ったのかと思いましたが、もしかしたら皇帝から臣下の誰かに下賜されて可能性もあるということです。いったい下手人は誰!?

百里弘毅が高秉燭の手首を縛るシーンは陳情令でもお見掛けしたような・・・

百里弘毅が高秉燭の手首を縛るシーンがありましたが、陳情令ファンならこれはお決まりの抹額(まっこう)事件のようでした。陳情令ファンはワクワク、ソワソワしながら見てたのではないでしょうか?

武思月の家系は皇帝の傍系

武思月の家系について今回話がありましたね。皇帝・武氏の傍系にあたる家系なのだそうです。以前皇帝が武思月のことを阿月と呼んでいたことからも武思月は皇帝に可愛がられていた遠い親戚の子ということが分かります。

6話 問われる良心 風起洛陽~神都に翔ける蒼き炎~

高秉燭と白浪が龍門埠頭で銅の運搬を見張っていると武思月が現れる。口封じのため作業員は○されそうになる。助けようとする武思月とこの機会を5年待っていた高秉燭は口論になる。武思月は人助けに高秉燭は銅を追うものの、武思月のことが心配になり戻ってきた。高秉燭は火災の中で意識を失っていた武思月を助けた。京畿兵営で目を覚ました武思月だったが高秉燭はその場を去る。武思月は兄から高秉燭と接触しないように言われるが、春秋道の名を出すと「それは陛下にとって禁忌だ」という。

高秉燭は銅の運搬を担当していた男と接触して木の令牌を奪う。それを見た白浪は水路の闇取引に使われるものだと教える。実際に垂柳行に行ってみるとその令牌は大番頭の張四郎のそう浪符だった。

一方、朝廷では百里弘毅の父・百里延(ひゃくりえん)は銅を不正に着服していたとして疑われていた。しかし着服した銅はどこに消えたのか、どうしてれんぼうが気が付かなったのか不審な点が残る。れんぼうでは百里延の不正を見抜けなかったことを認めつつ、れんぼう内に間者がいるのではないかと確信する。

百里弘毅は工部監修黄安宅を訪ねると、黄安は父の○の前日になくなっていたことを知る。無理を言って検○させてもらうとやはり毒○のようだった。黄安が持っていた文書などを調べているうちに、「波斯(ペルシャ)の鬱金香油」という高価な髪油の領収書を見つける。それは側女のためと夫人は言うが黄安がささいなことで追い出したという。なんだかあやしい。

購入した店の帳簿を見せてもらい妓館のてき氏に当たりをつけるが・・・

高秉燭の良心

やっと手にした洗剤一隅のチャンス!だったのですが、それを降ってまで高秉燭は武思月を助けます。こう考えると高秉燭っていいやつってなりますよね?人を○するような人間には見えません。

横領した銅はどうなった?

まず今回の百里延が横領したという不正について。横領した銅が見つかっていないわけでなぜ不正をしたのか理由がわかりませんね。そして諜報機関のれんぼうがそれを知らなかったことからも、手抜かりなく不正をしていたことがわかります。春秋道とはいったいどんな組織なのでしょうか?

春秋道は皇帝にとって禁忌の理由は?

これも今回初の話で、「春秋道は陛下にとって禁忌」とはいったいどういう意味なのでしょうか?また春秋道は滅びた組織となっていますが、滅びた理由なども知りたいですね。

巽山公が皇帝に謁見を求めた理由は?

そして今回は突然、柳然の叔父・巽山公が皇帝に謁見を求めました。しかし会ってはもらえませんでした。このあたりの理由も知りたいところですね。

黄安の○はどうして?

そして百里延と同じ職場・工部の黄安が百里延がなくなる前日になくなっていますね。これも不自然です。いったいこの奥にはどんな陰謀が隠されているのでしょうか?

百里延は自分が○されることを知っていたのでしょうか?

百里延は次男・百里弘毅の婚姻を急ぎ、また結婚相手には格上の家門の娘を選びました。そして自分がなきあとに嫁の実家に守ってもらうように言い聞かせていました。これも今考えると不自然ですね。自分が○されることを予知していたのでしょうか?

百里弘毅と藍忘機の姿がダブる・・・

百里弘毅と陳情令の藍忘機の姿がダブってみえますね。口数が少なくて人付き合いも苦手、そして女性も苦手というところがとっても似ています。同じ俳優さんが演じているので、陳情令を見ているのかと錯覚してしまいそうです。

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