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食のアイディア

皮むき器(ピーラー)なら、Kai House Select ワイドピーラーがおすすめ

更新日:

私は、料理はあまり好きではないため、料理にかける時間も
なるべく少なくしたい人です。(笑)
時短ですね。

そのために、必要と考えているのが、料理の道具たちです。
私も自称文房具マニアなのですが(笑)

それが、料理の道具たちにも。

こだわりがあるのは、皮むき器(ピーラー)などの小さな道具たちです。
皮むき器(ピーラー)は、脇役なのですが、これが使いやすいかどうかは
料理にかかる時間に大きな影響を与えると考えています。

皮むき器(ピーラー)は、今までたくさんのメーカーのものを
試してきました。

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しかし!!

満足が行くものとはなかなか出会えなかったです。

料理教室のお店で購入したもの、100円ショップで購入したもの。
それから、セラミックのもの。
持ち手の素材もステンレスからプラスチックと試してみました。

切れ味や、持ちやすさを考えて、試した結果・・・

一番良いと判断しているのが、こちらの皮むき器(ピーラー)
Kai House Select ワイドピーラーです。

(私が購入したのは匠創 ピーラー DH-1106ですが、
このたび
新しいモデルがでました。
それが、Kai House Select ワイドピーラーです。)

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<Kai House Select ワイドピーラーおすすめする理由>
1、ステンレス素材で、清潔に使うことができます。
セラミック製は、汚れがたまって茶色くなってくるのでNG。
ステンレス製は、その点、とっても衛生的です。
2、持ち手が持ちやすい。細すぎない楕円形の持ち手です。
3、切れ味抜群
皮むき器(ピーラー)は切れ味が命!
だから、切れ味が良いものというのは、購入するときの優先順位の
1番に入ると思います。

ただ、使い始めは、安いものでも、高いものでも一緒。
使い続けていくうちに、安いものでは、切れなくなってしまいます。

だから、ちょっと髙くてもよいものを買ったほうがいいです。

4、ななめの刃
はじめは、刃がななめだろうと、なんだろうと気にしなかったですが
ななめのほうが力学的に理にかなっています。

私は理系なので。
ななめのほうが少ない力で皮をむくことができます。

通常の素材に対して直角(垂直)方向に刃を当てるものだと、
切るというよりも「ひっかけてひっぱる」という力に近く、
刃が切れるものでないと、かなり力が必要になります。

しかし、刃がななめの場合は、素材にひっかかりやすく、そして
ななめに刃をスライドさせながら、切ることができるので、
非常になめらか、スムーズに切ることができます。

以前に使っていたのは、同じ貝印の替え刃付のものでした。
今回、替え刃式にしなかったのには、理由があります。

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刃を交換することができて、キャベツの千切りから、金平ゴボウの
ために細かい千切り、それから大根のつままでできるということで
替え刃式を購入しましたが

実はそこには盲点があり・・・

刃を交換するために開く場所が、皮をむいているときに
開いてしまって、刃が外れてしまうのです。

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これを繰り返し、また家族からは
「使いにくい」
と言われ続けて、3年。

やっと、新しいものを購入する決意がつきました。
刃を交換できるからといっても、そうそう金平ゴボウにする
わけでもなく、大根のつまをつくるわけでもなかったので、

固定式を購入することに決定。

写真で見比べればわかりますが、大きさなどは替え刃式も
固定式も同じです。

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